~新春を彩る特別プラン開催中~ ホテル椿山荘東京 「金を愛でる、椿を愛でる」 食べて・観て・体験して…春を告げる吉祥木“椿”を五感で堪能・資生堂「TSUBAKI」とのタイアッププランやサンプル提供開始

PR TIMES / 2014年1月23日 15時45分

ホテル椿山荘東京(東京都文京区・総支配人:浦嶋 幸一)では、2014年1月6日(月)~2014年2月28日(金)まで、「金を愛でる、椿を愛でる」と題し、新春を彩る縁起物にちなんだ多数のプランを提供しております。特に“椿”をテーマにしたものとしては、「椿を食す」椿ランチブッフェや、「学ぶ椿」として椿の接木(つぎぎ)や、椿柄の木彫りなどの体験教室など、様々なプランをご用意いたしました。また、株式会社資生堂のヘアケアラインアップである「TSUBAKI」とのタイアップ企画として、資生堂地肌診断付き宿泊プランや、椿ランチブッフェでの地肌&美肌ケア講座の実施、ブッフェなどの利用者へのサンプルプレゼントなども予定しております。



■ 椿オイル、椿ジャム…食で椿を堪能する「椿ランチブッフェ」

◇「椿を食す」椿ランチブッフェ
 まず、「椿を食す」プランとしては、椿ランチブッフェを提供しております。早春の恵みをバラエティ豊かな料理で堪能できるランチブッフェのメニューに、“椿”をちりばめました。
 オレイン酸を多く含み、体にやさしい「椿オイル」を使用した和洋料理の数々、椿山荘名物の和風オイルフォンデュ「茶釜料理」で仕上げたデザートの「揚げまんじゅう」は、中でも特におすすめです。
 椿の美しい花をそのままお楽しみいただけるのは、伊豆大島産の「椿の花びらジャム」。デザートや紅茶などとの相性がよく、紅茶に入れると椿の花びらがふわふわと浮いて、目でもお楽しみいただけます。飲み終わったときにカップの底から、顔をのぞかせるゼリーになったジャムも、ぜひスプーンにすくってお召し上がりください。華やかでほのかな甘みが口の中に広がります。ちなみに、ブッフェでは、一昨年に当ホテルの庭園に“まちの椿”を寄贈くださった、伊豆大島・山口県萩市の旬の食材も使用しております。
 なお、2月14日(金)のバレンタインにご利用いただいた方には、伊豆大島の「椿実キーホルダー」をプレゼント。2月21日(金)には、同じく伊豆大島の“あんこさん”による、「大島節」の踊りを鑑賞いただけるなど、細部にわたっても“椿”とのつながりが感じられるプランとなっています。


■ 「観る&学ぶ椿」 椿の接木、花びら染め、木彫りなど椿山荘ならではの体験を
 「学ぶ椿」としては、「椿の接木(つぎぎ)」、「つばき花びら染め」、「椿柄の木彫り」と、椿に関連した体験教室をご用意いたしました。それぞれの教室は、期間中、特別講師を招いての限定開催となります。

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