〈バレンタインの義理チョコに関する意識調査結果〉 バレンタインの義理チョコ事情: 働き女子の約6割が「贈る派」、贈る人数は平均8.4人 義理チョコ選びの悩みは「低価格でも見栄えのするものがないこと」

PR TIMES / 2014年1月17日 11時32分

~「日経ウーマンオンライン」が働く女性向けの通販サービスを開始! 働き女子のニーズにあったバレンタイン商品を選びました!~

 日経BP社(本社:東京、社長:長田公平)は、『働く女性に、ギフトを上手く使って人間関係をスムーズにするノウハウとギフトアイテムを提供する』をコンセプトに、ECサイト「日経ウーマンオンライン ショップ」のサービスを、リンベル株式会社(本社:東京、社長:東海林秀典)と協同で2014年1月10日よりスタートしました。送別会のプチギフトや仕事先へのお土産から、女子会や知人宅への手土産、母の日や父の日のプレゼント、そして自分へのご褒美まで、働き女子のオンとオフのギフト選びに役立つサイトです。現在、「バレンタイン」特集として、日経ウーマンオンライン読者へのアンケートから見えてきた働く女子のニーズにあったバレンタインチョコやギフトを紹介中です。



 日経ウーマンオンラインでは、働く女性のバレンタイン義理チョコ事情を調べるため、「日経ウーマンオンライン」の読者である20~40代を中心とする働く女性277名を対象にアンケート調査を実施しました。本調査の結果、会社の上司や仕事関係の男性に「義理(お仕事)チョコ」を「贈る派」は約6割に上りました。また、多くの働き女子が、義理チョコについて、「手頃な価格で見栄えのするものがない」「甘いものが苦手な人に何を贈ればいいかわからない」など、「義理チョコ」選びにおいてさまざまな悩みを抱えていることも分かりました。
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1. バレンタインの義理チョコ、働き女子の約6割が「贈る派」と判明
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  バレンタインに、会社の上司や仕事関係の男性に「義理(お仕事)チョコ」を贈ったことがあるか聞いたところ、「ほぼ毎年あげる」と答えた人は41.2%、「時々あげる」と答えた人は17.7%と、「贈る派」は6割(58.9%)にも上ることが分かりました。

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