モバイル、PCのインターネット環境を脅威から守る「Hotspot Shield VPN」が2億ダウンロードを達成

PR TIMES / 2014年2月13日 11時38分

~ 日本での急拡大が見込まれる無線LANを、安全にプライバシーを保護しながら利用可能~

ネット上のセキュリティとプライバシーの保護を提供することで、安全で自由なインターネット利用を促進する世界的リーダー企業のAnchorFree Inc.(アンカーフリー、本社:米国カリフォルニア州、創立者 兼CEO:デイビッド・ゴロディヤンスキー(David Gorodyansky))は、VPN(*1)環境を実現するアプリケーション「Hotspot Shield VPN」が、2007年の公開から累計2億回のダウンロードを達成したことを発表しました。

*1:VPN(Virtual Private Network:仮想プライベートネットワーク)
PCやスマートフォン、タブレットなどによるインターネット通信を暗号化し、インターネットを安全に利用するために構築される仮想的な専用ネットワーク



<Hotspot Shield VPNとは>
 Hotspot Shield VPNは、2007年に全く新しいコンセプトのプログラムとして提供を開始した、Windows、Mac OS X、iOS、Android、Kindleに対応したアプリケーションです。通信中のデータを第三者から追跡されたり、覗き見られたりすることでプライバシーがさらされる脅威を排除します。無線LANを利用する際の安全性を高め、海外でもストレスのないインターネットの利用を可能にします。

 現在では、毎月の新規ダウンロード回数が900万回(1秒あたり3.5回)を超え、合計2億回のダウンロードを記録した、世界中で高い人気を誇るソフトウェアです。

 デバイス別で見るとモバイル向けHotspot Shield VPNのダウンロード数が伸びており、この1年間に3桁成長を遂げ、これまでに2千万回以上もスマートフォンにインストールされました。Hotspot Shield VPNの月間アクティブユーザー数の約3分の1はモバイルアプリケーションを使用しています。

<Hotspot Shield VPNのメリット>
・ウィルス対策ソフトなどでは防げない危険に対処:
PCやモバイルなどのデバイス利用時に最も重要なデータのやり取りを保護します。通常のセキュリティソフトはデバイスのみを守るものであり、インターネット環境を守るHotspot Shield VPNとは補完関係にあります。

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