3月10日、「JR東日本アプリ」デビュー!

PR TIMES / 2014年3月4日 17時59分

列車まわり、ぜーんぶおまかせ。

 JR東日本では、サービス品質改革の一環として、個々のお客さまのニーズに応じたタイムリーな情報提供を実現するため、普及の進むスマートフォン向けアプリの開発を進めてまいりましたが、いよいよ3月10日(月)、「JR東日本アプリ」としてデビューいたします。
 「JR東日本アプリ」は、「列車まわり、ぜーんぶおまかせ。」というコンセプトのもと、お客さまが当社をご利用いただく際、スマートフォンを通じていつでもどこでもタイムリーにサポートする便利なアプリです。
 なお、「JR東日本アプリ」のデビューに当たり、数々のドラマや映画、舞台など幅広く活躍され、鉄道ファンとしても知られている俳優の六角精児さんに当社の社員に扮していただき、宣伝展開を行ってまいります。




1 JR東日本アプリの特徴
(サービスイメージ: http://prtimes.jp/a/?f=d9602-20140228-2705.pdf

○ 個々のお客さまが欲しい情報に簡単にアクセス!

 JR東日本アプリでは、お客さまがよくご利用になる路線や駅の情報に簡単に素早くアクセスできます。
 お客さまがよくご利用になる路線を「My路線」(※1)としてご登録いただくことで、トップページで「My路線」の遅れや運転見合わせなどの運行情報をご覧いただけます。
 さらに、よくご利用になる駅を「My駅」(※2)としてご登録いただくことで、その駅に関する様々な情報を簡単に検索できます。
※1※2「My路線」は10路線まで、「My駅」は10駅までご登録いただけます。

○ 運行に関する情報がさらに充実!

 当社の各路線の運行情報はもちろん、首都圏は路線図方式で運行情報をご覧いただけます(首都圏の主要駅の改札付近に設置している「異常時案内用ディスプレイ」と同じ情報です。)。さらに、京浜東北線のリアルタイムな列車位置情報をご覧いただけます。

○ 駅に関する情報もさらに充実!

 当社の各駅(約1,700駅)の構内図、時刻表、駅の施設(みどりの窓口の有無・営業時間、バリアフリー設備の有無、コインロッカーの有無)の情報、エキナカ・駅ビルに関する情報などをご覧いただけます。
 なお、東京駅については、構内図からコインロッカーのリアルタイムの空き状況がご覧いただけるとともに、さらに、Androidをお持ちのお客さまはご自身の位置を構内図上で把握できるようになります。

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