足立梨花さんと豊嶋花ちゃんがそろって最高の”うま顔”披露!! 丸美屋「ソフトふりかけ」新テレビCM制作のご案内 『食べたい篇』 2014年3月18日(火)より全国で放送開始

PR TIMES / 2014年3月18日 11時42分

丸美屋食品工業株式会社(本社:東京都杉並区、社長:阿部豊太郎)は、女優の足立梨花さんと子役の豊嶋花ちゃんを起用した、「ソフトふりかけ」シリーズの新テレビCM『食べたい篇』を、3月18日(火)より全国で放送開始いたします。



今回のCMでは、足立梨花さんと豊嶋花ちゃんが仲良し姉妹となって、休日の朝ごはんのひとときを演じます。まるで本当の姉妹のような息の合った掛け合いと、二人がおいしそうにごはんをほおばる表情“うま顔”が印象的なCMとなっています。

■CMストーリー 「食べたい」篇(15秒)

気持ちのいい休日の朝、足立梨花さん演じるお姉さんがごはんにたっぷりと「ソフトふりかけ」をかけています。「ソフトふりかけ」がなくなってしまうんじゃないか…とその様子を不安そうに見つめる豊嶋花ちゃん演じる妹。案の定、なくなってしまいふくれ面になってしまう妹でしたが、実はそれはお姉さんのイタズラ。やさしく妹の分もたっぷりとかけてあげるお姉さんでした。二人揃っておいしそうにごはんをほおばります。

■CM撮影エピソード


当日は好天に恵まれましたが、撮影が始まった早朝はまだ空気がひんやりとしていました。そんな中、明るい笑顔で現場入りした足立さんと、元気いっぱいに現場入りした花ちゃん、二人のおかげであっという間に、あたたかな食卓の空気が作られました。その後も、足立さんは常にニコニコしながら楽しそうに役柄を演じ、監督もCMの明るいイメージにぴったりの足立さんの演技に満足そうに「うんうん」とうなずきます。また花ちゃんも、その元気さとかわいらしさで、“うま顔”を披露する度、スタッフから「かわいい!」の声が上がり、周りを魅了していました。


現場に入るとすぐに、花ちゃんに優しく声をかける足立さん。実は足立さんには花ちゃんと同い年の弟さんが  いるそうで、お姉さんの立場には慣れている様子です。二人はすぐに打ち解け、まるで本当の姉妹のように仲良く撮影が進んでいきました。撮影の合間には、じゃんけんをしたり、しりとりをしたり、二人が楽しそうにしているのを見て現場のスタッフも大いに和んでいました。ご機嫌になった花ちゃんが大好きなダンスの振り付けをし、それを足立さんが真似する一幕も。最後まで抜群のコンビネーションを披露してくれました。


今回、冒頭ではお姉さんがごはんに「ソフトふりかけ」をかけるというシーンの撮影が続いたため、せっかくのおいしそうなごはんもおあずけ状態、二人はなかなかごはんにありつけません。「ソフトふりかけ」がたっぷりのったごはんを見ているだけの二人からは、「お腹が空いて力が出ない~!」との声が。ようやくごはんをほおばるシーンの撮影にたどりついたときには二人とも「やっと食べられる!」と本当に嬉しそう。花ちゃんはごはんが大好きだそうで、監督のカットがかかっても、「もう1回食べさせて~」とごはんを食べる手が止まりません。足立さんも、毎シーンともに手抜きなしのほおばりっぷりで、ごはんがどんどんすすみます。そのペースは現場の想定を上回り、撮影がごはんの炊き待ちになるほどで、最終的に撮影全体で使用したごはんは31合(女性用 お茶碗約100杯分)にも及びました。そんなたくさん食べる現場を終えた二人ですが、スタジオに用意されていた晩ごはんもしっかり残さず食べるくらい普段から食べっぷりが良い足立さんと花ちゃんでした。

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