スパニッシュ カフェ&バル 『ANCLAR アンクラー』 (タパス&チュロス) 東京・八重洲地下街に、5月29日(木)オープン

PR TIMES / 2014年5月9日 18時25分

タパスとチュロスで楽しむ、本場スペインのフードスタイル

スパニッシュ カフェ&バル 『ANCLAR アンクラー』(タパス &チュロス)が、来る5月29日(木)、東京・八重洲地下街にオープンします。モーニングから、ランチ、午後のティータイムまで、いつでも気軽にスペインのフードスタイル楽しむことができます。店名の「ANCLAR」は、スペイン語で「停泊する」「錨をおろす」という意味。フードは、スペイン人の生活に密着した「バル」でだされる小皿料理「タパス」。魚介や野菜などの食材をニンニクとオリーブオイルで煮込んだ料理「アヒージョ」と、スペイン風サンドイッチ「ボカディージョ」は、「ANCLAR」イチオシの自慢メニューです。そして、いつも作りたての「チュロス」を本場スペインに習って、チョコレートソースでいただきます。ドリンクは、コーヒーから豊富なアルコールまで。ビールは、アサヒビール株式会社が輸入・販売する、ホップが香る爽快な飲み口で、世界80ヵ国で愛されファンを持つピルスナータイプのビール「ステラ・アルトワ」です。






薫り高いコーヒーで出勤前や旅立ち前のひと時を寛ぐモーニングから、ランチ、午後のティータイム、こだわりのスペイン料理と美味しいビールやワインで会話を楽しむディナーまで、いつでも気軽にスペインのフードスタイル楽しむことができます。

八重洲地下街は、東京駅に直結し、1日約15万人の来街者があり、グルメからファッション、そして生活雑貨にいたるまで190余店を擁する日本最大級のショッピングモールです。

店名の「ANCLAR」は、スペイン語で「停泊する」「錨をおろす」という意味です。長い航海から帰った船が、荒波を乗り越えてきた航海の疲れを癒すために「錨」(いかり)を打って港に停泊する、また旅の帰りを待つ人々との再会を喜び、明日からの新たな航海に向けてそれぞれのエネルギーを補給するかけがえのない時をおくるように、訪れる人それぞれが日常生活や旅のひと時を満たす「寄港地」でありたいという願いから名づけられました。

早朝のコーヒーから夜のワインまで、時間帯によってさまざまな人たちの憩いの場としての役割を果たす豊かな包容力こそが「ANCLAR」の魅力そのものです。


「ANCLAR」で提供するフードは、タパス&チュロスです。タパスは、スペイン人の生活に密着した居酒屋兼食堂の「バル」でだされる魚介類・肉・サラダなど彩り豊かな小皿料理です。中でも、魚介や野菜などの食材をたっぷりのニンニクとオリーブオイルで煮込んだ料理「アヒージョ」と、庶民の味として親しまれているスペイン風サンドイッチ「ボカディージョ」は、「ANCLAR」イチオシの自慢メニューです。

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