働く女性の9割が“エア恋愛”経験者!真夜中0時こっそり“エア恋愛”を楽しむ女性は7割 恋愛学・森川教授が語る妄想のメリットとは!?「恋愛ゲーム」でパワーチャージするプリンセスのためのアプリが登場

PR TIMES / 2014年6月12日 14時44分



株式会社サイバード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:堀 主知ロバート)は、2014年6月5日(木)に女性向けの恋愛ゲームアプリ、「100日間のプリンセス◆もうひとつのイケメン王宮」の配信を開始いたしました。配信開始に際して、サイバードでは20~30代の働く未婚女性500名を対象に女性たちの“エア恋愛”に関する調査を実施しました。


■ 壁ドン(※)、逆ハーレム、俺様… 働く女性の9割が“エア恋愛”の経験アリ

スマートフォンアプリの開発・提供を手掛けるサイバードはこの度、働く未婚女性500名を対象に、異性との恋愛を妄想の中で繰り広げることを指す“エア恋愛”に関する調査を実施しました。調査からは、働く女性たちの知られざる“エア恋愛”の実態が明らかになりました。

まず、「“エア恋愛”をしたことがありますか?」と聞くと、「1度もしたことがない」と答えた11%を除き、9割もの女性が“エア恋愛”を「したことがある」と回答しました。働く女性の多くは何らかの形で“エア恋愛”を楽しんでいるといえそうです。

また、人生において初めて“エア恋愛”をしたのは「小学生の頃」が最も多く43%、次に「中学生の頃」(29%)、「小学校入学前」(9%)と続きました。女性たちのエア恋愛歴は長く、幼い頃から現在に至るまで、年齢問わず楽しまれている様子が伺えます。

さらに、年齢による妄想内容の変遷を探るべく、「年齢が上がるにつれて、“エア恋愛”の内容はどのように変化しましたか?」と聞いたところ、「自分の恋愛経験も含め一層リアルに妄想するようになった」(20歳・長野県)と、現実に近いリアルな妄想をするようになった人が一定数いることが見受けられました。その一方で、「架空感が年々増してきている」(埼玉県・28歳)、「マンガやアニメに出てくる好みのキャラクターたちとの恋愛を妄想するようになった」(埼玉県・22歳)と、現実とはかけ離れた“エア恋愛”を楽しむ人まで実にさまざまな傾向がみられました。

ほかにも、「学生の時のような初々しくキュンキュンするものを求めるようになった」(福岡県・32歳)、「行動やシチュエーションについては経験を重ねるにつれてより具体的になるが、具体性とは反対に相手に対する理想は高くなった」(長野県・27歳)といった意見も挙がり、いままでの知識や経験で“エア恋愛”の方法や内容も人それぞれのようです。

つぎに、日々の生活のなかで、“エア恋愛”をするタイミングとして当てはまるものを選んでもらうと、最も多かったのは「夜寝る前」で73%という結果に。真夜中寝る前にこっそり“エア恋愛”を楽しみながら、1日の疲れを癒している働く女性たちの実態が伺えます。ちなみに、“エア恋愛”をするタイミングとして、「仕事中」を挙げた人は15%。仕事の合間に息抜きとして取り入れている女性も意外と多いのかもしれません。

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