プレミアムジュエリーブランド「VENDOME AOYAMA」 “贈りもの”がテーマのスペシャルサイトを公開・ユニークでドラマチックな“贈りもの”の演出を動画で紹介

PR TIMES / 2014年10月30日 12時48分

有名アーティストのMVも手がける映像作家・近藤 大介氏が監修

株式会社ヴァンドームヤマダ(東京都港区・代表取締役社長:山田 潤)が展開するジュエリーブランド「VENDOME AOYAMA(ヴァンドーム青山)」は、プラチナ・ジュエリーの広報機関であるプラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社(東京都千代田区・代表取締役社長:ハンキンソン 尚子)との共同プロモーションとして、2014年10月27日(月)より、“贈りもの”をテーマとしたスペシャルサイトをオープンいたしました。映像作家・近藤 大介氏監修の情感豊かなムービーとともに、“贈りもの”の演出アイデアを紹介いたします。



◆ 動画で紹介。大切な人への“贈りもの”のアイデアが見つかるスペシャルサイト

 「VENDOME AOYAMA(ヴァンドーム青山)」は、知的・エレガンス・ベーシックをキーワードに、上質な日常使いのジュエリーを提案するブランドです。
 “贈りもの”として定番であるジュエリーを扱う「VENDOME AOYAMA」では、“贈りもの”は、大切な人に想いを伝える普遍的な手段であると考えます。さらに、様々な貴金属の中でも変質・変色が少なく、長きにわたって愛用できる凛とした輝きのプラチナ・ジュエリーは、“変わらない想い”を込めて大切な人に贈るギフトとして最適だと考えました。
 プラチナ・ジュエリーの魅力をもっと多くの方に伝えたいという想いから、今回「VENDOME AOYAMA」と「プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社」は共同で、“贈りもの”とプラチナ・ジュエリーを通して大切な人との絆がさらに深まるようにとの願いを込め、“贈りもの”をテーマとしたスペシャルサイトを公開いたします。スペシャルサイトでは、“GOOD GIFTING かけがえのない贈りもの”をコンセプトに、ユニークかつドラマチックな“贈りもの”の演出を動画で紹介いたします。

◆ 素敵なサプライズを約束する、“贈りもの”の演出アイデア

 スペシャルサイトでは、大切な人との特別な思い出をつくりたい時に役立つ“贈りもの”の演出アイデアを、ストーリーに沿って紹介いたします。
 例えば、「お花好きな親友におくる、お誕生日の贈りものの渡しかた」として、チューリップの花の中にプレゼントをしのばせるというサプライズを紹介いたします。用意する材料は、いろいろな種類のチューリップ、温度計、プレゼントのプラチナのジュエリー。この演出では、チューリップの花が温度の変化によって開閉する性質を利用します。開いたチューリップの中から最適な大きさのものを選んでジュエリーをしのばせ、温度を下げて花を閉じ、プラチナ・ジュエリーの入ったチューリップをプレゼントすれば、翌日はきっと素敵なサプライズが起こるはずです。
 動画内では、登場人物が“贈りもの”を渡す相手を思い浮かべながら演出をつくっていく過程が描かれています。サプライズがうまくいくかどうか、見ている方がドキドキしてしまうような展開をお楽しみください。

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