「えひめカフェ2014 キックオフイベント」開催!友近、東京に来て愛媛の魅力を再認識

PR TIMES / 2014年11月6日 16時45分

愛媛県は、来年3月31日まで首都圏エリアで展開する県産農林水産物のPR事業「えひめカフェ2014」のキックオフイベントを、11月5日 JPタワー KITTE 1Fアトリウムにて開催しました。当日はゲストに愛媛県出身のお笑い芸人・友近さんが登場し、イケメンえひめ男子と公開お見合いを実施しました。




キックオフイベントは上甲愛媛県副知事の挨拶から始まり、「えひめカフェ」プロジェクトについての説明があった後、愛媛県出身で伊予観光大使(通称:いよかん大使)でもある友近さんがゲストとして登場し、先日行われた「ゆるキャラグランプリ2014」で3位に選ばれた愛媛県のイメージアップキャラクター「みきゃん」が見届人を務める中、トークセッションとイケメンえひめ男子との公開お見合いを実施しました。トークセッションで、愛媛の気になる食材を聞かれた友近さんは、うどん・ラーメン・スパゲティといった「麺類」と答え、「愛媛に帰ったときは、1日3食、麺の日があった」と麺好きな一面を見せました。また、「地方のイベントの中で、愛媛はものすごく頑張っている」と愛媛の最近の盛り上がりについて驚いていました。

その後行われた、いつかは愛媛に帰ってきて欲しいという上甲副知事の思いをこめた企画「友近えひめUターン大作戦」には友近さんも「気が利く~」とコメント。イケメンえひめ男子3名による愛媛の食材の魅力と口説き文句を聞いた友近さんは、「愛鯛(あいたい)」を紹介し「友近さんに“あいたい”と思っていた」と食材とかけて自己PRした愛媛県で酪農を営むイケメンえひめ男子を一番に選出しました。

イベント後に行われた囲み取材で、愛媛の魅力を聞かれ友近さんは「海と山が近く住みやすいところ。田舎暮らしに憧れる」と愛媛をPR。東京に来て愛媛の魅力を再認識したとも述べ、最後は「愛媛は本当に住みやすいところです。ますます愛媛を愛したい。ぜひ愛媛に来てください」と締めくくりました。

「えひめカフェ2014」は、愛媛県産農林水産物を意識することがない首都圏の消費者をターゲットに、県産農林水産物への関心を持ってもらい、認知度向上と販売拡大を目的とした事業。今年は「新しい”えひめ”がきっと見つかる!」をテーマに、 2014年11月1日から2015年3月末までの5ヶ月間、11月5日のキックオフイベントを皮切りに、丸の内周辺のレストランとタイアップした「えひめカフェ」の期間限定オープンや、その他様々なコンテンツを展開していきます。

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