顧客情報の一元管理を Google Apps で行う「ConnectBassコンタクトマネージャー」をディー・ワークスが提供開始

PR TIMES / 2014年11月10日 12時31分

~もっとも活用するコミュニケーション手段で顧客情報管理するのが理にかなっている~

 株式会社ディー・ワークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役 泉 大五郎)は、クラウド上で顧客情報を一元管理し、その顧客情報をスマートフォンのアドレス帳や Google Apps TM for Work (以下、 Google Apps )から利用できる、ConnectBass(コネクトバス)コンタクトマネージャー( https://www.connectbass.com/ja/contactmanager.html )を11月10日より提供を開始いたします。



■ もっとも活用するコミュニケーション手段で顧客情報管理するのが理にかなっている
顧客情報を担当者が個人のアドレス帳やファイルで個別に所持している、社内の複数のシステムにも存在していると、情報更新もバラバラに行われ、それぞれの顧客情報に少しずつ最新情報が存在して、結果的に一元管理できていないケースがほとんどではないでしょうか。また、シャドーITや情報漏えいへの対策の点からも、顧客情報を一元管理する必要性が改めて求められています。
弊社では、情報の一元管理を効果的に行うにはコミュニケーションに一番活用するシステムに情報を集約すべきであると考えています。情報が古いとコミュニケーションがとれないため、自ずとこのコミュニケーション手段の情報は更新する必要があるからです。
そこで、世界で最も利用されているクラウド型グループウェア Google Apps で顧客情報の一元管理ができる ConnectBassコンタクトマネージャーを提供することにしました。


■ ConnectBassコンタクトマネージャーについて
 https://www.connectbass.com/ja/contactmanager.html
ConnectBassコンタクトマネージャーは、顧客情報の追加・編集・削除をする画面インターフェイスを提供します。顧客情報は Google Apps の共有連絡先として、Gmail のアドレス帳としてだけでなく、スマートフォン(iPhone, Android)の電話帳からも利用することができ、組織全体で一つの顧客情報を利用可能です。
またWebフォームからの問い合わせも、CSVなどで管理するのではなく、顧客情報に直接追加することができ、情報が分散することがありません。
顧客情報は、Google Apps のシステム内で管理されますので、安心して利用できます。

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