先進機能の搭載とパートナーシップの拡充で、フィットネスとアクティビティの追跡機能を強化

PR TIMES / 2015年1月8日 14時22分

複数デバイスに対応、食事やアクティビティの記録機能を強化、 自動化機能によりモチベーションを向上

2015年1月6日 米ラスベガス(CES)発
急成長を遂げる健康系ウェアラブル/フィットネスウェアラブルデバイス(活動量計)分野のリーディングカンパニーであるFitbitは本日、現行および今後のFitbit(R)製品向けの新機能を発表しました。強力なインタラクティブ体験機能をさらに充実させ、新たに開発された、ユーザーの意欲を高める直感的な機能により、楽しみながらフィットネスやアクティビティの記録ができるようになります。

Fitbitは、マルチデバイス対応の、改良された食事記録機能などの自動化されたスマート機能を新たに搭載し、ユーザーの健康・フィットネス目標の達成を今まで以上にサポートします。「Fitbit Challenges(TM)」(Fitbitチャレンジ)に新しい機能を追加し、インスピレーションとモチベーションを高めるモバイル機能を追加します。また、一流ブランドを始めとするパートナーシップを継続し、Fitbit製品を楽しむ新たな手段をユーザーに提供します。ケロッグ社やセレブ・シェフのロコ・ディスピリト氏などと新たなパートナーシップを締結するほか、既存のパートナーであるマイクロソフト社、トリー・バーチ社との協力体制を強化します。

Fitbitのインタラクティブ担当バイス・プレジデントのティム・ロバーツ(Tim Roberts)は、「Fitbitは、新しい価値を生み出し、製品と体験を進化させ、ユーザーの意欲を引き出すスマートかつ効率的な製品を生み出してきました。マルチデバイス同期のような新機能の搭載により、テクノロジーが日常生活に違和感なく溶け込む体験が可能となります。この体験は、ユーザーにとってかかせないものになります」と述べています。

[1日の生活をより多彩に記録]
Fitbitは、活動量計とアプリ体験で、ユーザーの日常生活を向上させる情報を提供する製品や機能を作り続けています。ジムで激しい運動をするときも、忙しく雑務をこなしているときも、十分な睡眠を取るために1時間早く就寝するときも、各製品に新しく組み込まれた自動化機能に伴い、都度の活動量の確認が不要となるため、ユーザーは目標達成に集中することが可能です。

■1つのアカウントで複数の活動量計:
1つのアカウントに最大5台のFitbitデバイスをリンクできるようになります。Fitbit Surge(TM)を使用してハードなトライアスロンに取り組んでいるときも、Fitbit Flex(R)を使用して忙しく活動しているときも、Fitbitはユーザーのデータを確実に記録します。

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