「健康やせ専門イヴ」大人のジブン体型『サードボディ』を応援するTVCMを4月13日(金)よりスタート、交通広告も順次展開

PR TIMES / 2018年4月11日 15時1分

あわせて30~50代の女性300名に<ダイエットと理想の体型に関する意識調査>を実施!53.3%の女性は“太りすぎでも痩せすぎでもない健康的な体型”『サードボディ』になりたい

体に無理なく、健康的に、体重減量やサイズダウンをめざす総合健康痩身教室「健康やせ専門イヴ」(以下、イヴ)を運営する株式会社村山(東京都中央区、代表取締役:村山 舞)は、30~50代の女性300名に<ダイエットと理想の体型に関する意識調査>を実施しました。その結果、多くの女性の支持を集めた“太りすぎでも痩せすぎでもない健康的な体型”を『サードボディ』と名付け、いつまでも健康的に美しくありたいというすべての女性を応援するプロモーションを2018年4月13日(金)より、TVCMと順次交通広告で展開していきます。
イヴでは、現代の女性が求める『サードボディ』というニーズを理解し、それぞれのお客様にあった健康で自然体の身体づくりを訴求していきます。



●イヴが考える『サードボディ』とは?
今回、イヴでは健康痩身分野での新しい意識変化を探るべく、全国の30~50代の女性300名を対象にした<ダイエットと理想の体型に関する意識調査>を実施いたしました。

・若年時(10~20代)の体型(ファーストボディ)と比べて「太った」体型(セカンドボディ)になったと答えた人は47.6%。
・理想とする体型については「太りすぎでも痩せ過ぎでもない、ちょうどいい体型になる」(53.3%)が最も高く、次いで「健康的な印象の体型になる」(45.0%)。

つまり、30~50代のダイエットは若年時の今より痩せていた『ファーストボディ』を目指すわけでなく
“ちょうどいい体型”“健康的な印象の体型”『サードボディ』が理想!
[画像1: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-683325-0.jpg ]

●<TVCM・交通広告>概要
<CM動画>  【公式】健康やせ専門イヴ YouTube
■TVCM   https://youtu.be/oDux1jFyL8o  
■Webムービー 
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=yXk8d52_M6o ]



<CMカット画像>
[画像2: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-979222-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-735538-2.jpg ]



<ストーリー>
イヴでは、エステティシャンを先生、顧客を生徒と呼び、他のエステとは一線を画す道場型の施術を提供しています。先生が生徒と真剣に向き合い、カラダの芯から汗を流して美しく健康的な体型を手に入れていく姿をリアルに描き出しました。

<出稿先>
◆テレビCM (関東圏、4月13日~4月21日)
◆交通広告 ○JR東日本(山手線・中央線・中央総武線・横須賀線・常磐線・湘南新宿ライン)○東急電鉄(田園都市線)○西武鉄道(池袋線・新宿線)○東武鉄道(東上線)〇東京メトロ(日比谷線直通)○阪急電鉄(全線)

●<ダイエットと理想の体型に関する意識調査>について
<概要>
調査期間:2018年3月19日(月)~3月20日(火)
調査方法:インターネット調査
調査対象者:全国の30~59歳の女性
事前調査:4756名 本調査: 300名(内訳:30代100名、40代100名、50代100名)
※若い頃(10~20代)から体型が変わってしまい(痩せた人以外)、現在の体型に満足しておらず体型を変えたいと思っている30代~50代の女性300人をランダムに抽出
排除属性:広告・調査業、同業者(エステ関連) 地域:全国

<調査詳細>
Q1.あなたは若い頃(10~20代)と比べて、体型はどのように変化していますか?<MA>(n=4756)
「若い頃より太った」は47.6%も。70.3%は「体型を変えたい」。日本女性の体型に対する意識の高さが明らかに。
[画像4: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-487780-3.jpg ]


Q2.現在の体型から自分の望む体型に変わりたいと思いますか?<SA>(n=4756)

[画像5: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-194918-4.jpg ]


■若い頃(10~20代)より太ったと回答した女性は47.6%。
■約半数は若い頃より「太った」と実感。「たるみ」、「くびれが無くなった」なども気になり、70.3%は「体型を変えたい」と回答。一方で、「若い頃と体型はほぼ変わっていない」人も約2割いた。

Q3. 体型を変えるためにダイエットをはじめるとして、目標は何ですか?<MA>(n=300)
全世代で目指すは太りすぎず痩せすぎず健康的な体型『サードボディ』を支持!?
[画像6: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-714077-5.jpg ]

■全世代のポイントを集めた「太りすぎでも痩せ過ぎでもない、ちょうどいい体型になる」(53.3%)が第1位に。次いで「健康的な印象の体型になる」(45.0%)が第2位になった。
ただ、痩せるだけでなく、年齢における見た目とのバランスや健康的な体型を重視していることが分かった。

Q4. (Q3で「気になる部位を美しく見せたい」と回答した人)気になる部位はどこですか?<MA>(n=117)
美しく見せたい3大パーツは「お腹」(93.2%)、「太もも」(79.5%)、「腰回り」(76.1%)
[画像7: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-236639-6.jpg ]


■3大気になるパーツの他に30代は「ヒップ」(73.8%)や「ふくらはぎ」(59.5%)も気になるパーツとしてポイントを集めた。
■50代は「背中」(51.5%)も高かった。

Q5.現在、体型を変えたいと思っている理由は何ですか?<MA>(n=300)
30代は“まわりの目”も気になるが、50代はダントツで“自分のため”!
[画像8: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-215038-7.jpg ]


■体型を変えたい理由については年代によって違いがでた。もっとも高かったのは40・50代の約7割のポイントを集めた「健康のため」(61.7%)。
■「健康のため」や「好きな服を着たい」など“自分のため”のポイントが高かったのは50代 。
■「キレイになりたい」、「自分に自信を持ちたい」、「写真映えを良くしたい」、「人から褒められたい」など“まわりの目”を気にする項目のポイントが高かったのは30代。

Q6. 体型に関して、何歳に見られたいですか?実年齢との差でお答えください。<SA>(n=300)
「実年齢と同じに見られたい」人も約4割!
[画像9: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-634703-8.jpg ]

■「若く見られたい」(61.7%)については平均7.21歳という結果に。
■「実年齢と同じに見られたい」という人も37.7%いた。

Q7. 体型を変えたいと思うのは誰にみられることを意識してのことですか?<MA>(n=300)
40・50代のポイントを集めて「自分」(58.7%)がトップ。30代は「見ず知らずの人」(13.7%)のポイントも高かった
[画像10: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-705663-9.jpg ]

■他と30%以上差をつけて、「自分」(58.7%)。
■次いで、30代のポイントが高かった「夫」(24.7%)や「女性の友人・知人」(24.7%)も。

Q8. (太った、たるみ、くびれがないなど)体型が変化してしまった原因は何だと思いますか?<MA>(n=300)
若い頃と生活は変わっていないのに“加齢”による体型の変化が30代には起こっている!?
[画像11: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-923750-10.jpg ]

■第5位まではほとんどの項目で50代の支持を集めた結果に。
■年代別で、ポイントに差が出た項目は「加齢による代謝の低下」、「加齢による筋力の低下」、「加齢によるホルモンバランスの変化」。30代では「妊娠・出産後体型が戻らない」(32.0%)が他世代と比べて高かった。
■その他、「誰も見ていないと思うから」は50代でポイントが高かった。
■「加齢による代謝の低下」がポイントを集めたことから若い頃と生活習慣は変わっていないが体型の変化を感じている人が多いことが分かった。

Q9.体型の変化を感じたのはいくつの時ですか?<FA>(n=300)
■体型の変化を感じた年齢の平均は35.75歳だった。

Q10.現在どんなダイエットを行っていますか?<MA>(n=300)※TOP5抜粋
「自分に合ったダイエット方法が分からない」、「始めるきっかけがない」がダイエットしていない理由
[画像12: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-735512-11.jpg ]


Q11.(Q10で「ダイエットしてない」人が回答)理由は何ですか?<MA>(n=120)※TOP5抜粋

[画像13: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-508701-12.jpg ]


■30代のポイントを集めて「自分に合ったダイエット方法が分からない」が第1位に。30代とくらべると40・50代は危機感が希薄という結果も。

Q12.ダイエット方法は10~20代の女性と30~50代で、同じアプローチでいいと思いますか?(n=300)<SA>

[画像14: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-650262-13.jpg ]


Q13. (前のQ12 「いいえ」と答えた人より)理由は何ですか?(n=278)<MA>
<86.3%!>30~50代すべてのポイントを集めた「代謝が年代によって違う」、代謝に合わせたダイエットが必須!?
[画像15: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-223286-14.jpg ]

■TOP3は「代謝が年代によって違う」(86.3%)、「体力が年代によって違う」(51.8%)、「若い人より効果が出づらい」(42.1%)など年代による体の変化のポイントが高かった。

Q14. あなたの年齢で健康的・年相応で理想的な体型をしている女性の著名人は誰ですか?(n=300)<FA>
年代別憧れの『サードボディ』タレントは、30代「深田恭子」、40代「米倉涼子」「篠原涼子」、50代「黒木瞳」
[画像16: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-937421-15.jpg ]


●会社・サービス説明
【健康やせ専門イヴについて】公式HP: http://www.kenko-yase.co.jp/
創業より38年間オール世代の肥満に悩む女性へ、東洋思想に基づく温式痩身法を用いて、体に無理なく、健康的に、体重減量やサイズダウンをめざすボディケアプログラムを提供しています。


■ 東洋思想をベースにした知識と技術
東洋では、陰と陽、五行、気血水のバランスが乱れると人体もバランスを崩し、不調や病気、肥満になりやすいといわれています。イヴでは、そんな東洋の知恵に基づいて開発したボディチェックシステムの「健康やせ(R)ドック」や経絡トリートメントをはじめとする痩身技術、さらには生活改善アドバイスをご提供し、健康ボディづくりと肥満解決をめざします。

■オープンフロアの総合健康痩身教室
陰陽学説で女性は陰に分類されるため、1年を通して体が冷えやすいといわれています。そんな女性を効率よくボディケアするために、温かいオープンフロアのトリートメント室と体を芯から温める痩身技術をご用意。痩身仲間もスタッフも一緒にいる教室スタイルの空間だから、暑くても頑張れると好評です。

■ オール世代の健康やせ成功実績
イヴには、10~80代までのさまざまな体質、肥満タイプの女性が通われ、38年間で14万人以上※1が健康やせにトライしました。最高減量数は35歳の方の-61.1kg、最高齢は-11kgを達成した87歳の方。2017年は健康やせ専門イヴの全国33教室に通われいてるお客様の代表、20~74歳の200名がエントリーし、全員がマイナス7kg以上を達成しました。※2
※1:2017年7月末日時点のご利用客数概算
※2:エントリー者の痩身開始日がお一人おひとりで異なるため、施術前体重は、各教室にて測定、施術後体重は2017年11月25日(土)に東京都中央区・綿商会館にて、第三者機関・伊藤超短波株式会社2名様立ち合いの元で測定した結果、全員が体重マイナス7kg以上を達成。痩身成果には個人差があり、すべての方に100%の成果を保証するものではございません。
[画像17: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-392314-16.jpg ]

[画像18: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-428809-17.jpg ]

[画像19: https://prtimes.jp/i/33222/1/resize/d33222-1-469796-18.jpg ]


【株式会社村山について】
株式会社村山は1981年に創業し、女性の健康づくりを支援する企業です。「健康であってこそ、本物の美しさは形作られる」という美の定義のもと心の美、身体の美、固有の美を最良の状態に保つことでその人なりの本物の美しさを実現していただき、すべての女性に自信をもった人生を送ってもらうべく、東洋思想を取り入れた総合的な健康美達成のための新技術の研究・開発、実践、指導員育成等を行ってまいりました。社員もお客様もすべて女性のための健康づくり企業として、いつの時代もすべての女性をさまざまな角度から見つめ、自分に自信を持って幸せな人生を歩めるよう応援してまいります。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング