「Greater KUMAGAYA Organic Fes 熊谷圏オーガニックフェス 2018」開催

PR TIMES / 2018年8月29日 17時1分

2018年9月23日(日)10:00 - 17:00 熊谷スポーツ文化公園 出演アーティスト:MINMI、GAKU-MC、Yae、河口恭吾、日本フィルハーモニー交響楽団 他

2019 年にはラグビーワールドカップ、2020 年には東京オリンピック・パラリンピッ クの開催を迎える熊谷・埼玉エリア。大型スポーツイベントをきっかけに熊谷や埼 玉が未来に向けて発展していくことを願い、「オーガニック(有機的なつながり)& サステナビリティ(持続可能性)」「ホームグロウン(地元愛)」をテーマに掲げたフェスを、この秋開催します。



ORGANIC & SUSTAINABILITY
「オーガニック」とは食だけにとどまらず、自然と人、人と人とが有機的につながる暮らしや生き方そのもの。「サステナビリティ」とは人間・社会・地球環境の持続可能な未来 への取組みのこと。オリンピック・パラリンピックの基本理念でもあるふたつのメッセージを、熊谷から世界に発信していきます。

HOME GROWN
本来「地元育ち」の意味を持つ「ホームグロウン」という言葉を、「地元愛を育む」と再定義しました。土地ならではの自然や伝統、文化、個性を守り、新たな可能性を育てるために。熊谷と埼玉を愛する人たち、地元を愛する人たち、そして世界を地球を愛する人たちが集結するフェスになるのが私たちの目標です。

開催概要
名称:Greater KUMAGAYA Organic Fes 2018 熊谷圏オーガニックフェス2018
日程:2018年9月23日(日)10:00-17:00(予定)
会場:熊谷スポーツ文化公園内 熊谷ラグビー場 周辺
住所:〒360-0004 埼玉県熊谷市上川上 300
主催:熊谷圏オーガニックフェス実行委員会
事務局:熊谷圏オーガニックフェス実行委員会
運営事務局:〒360-0023 埼玉県熊谷市佐谷田 2083 PUBLIC DINER 内
URL: https://www.greaterkumagaya.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/greaterkumagaya.jp/
twitter: https://twitter.com/greaterkumagaya
Instagram: https://www.instagram.com/greaterkumagaya.jp/

開催内容
1.音楽&トークステージ...アーティストによるライブやゲストによるトーク
2.フード&マルシェのテーマパーク...県内の感度の高いオーガナイザーがビレッジ方式で多数参加予定
3.埼玉県全63市町村キーマン展示
4.熊谷市ラグビー祭りの併催
5.ラグビーワールドカップ開催1年前イベント

出演アーティスト情報
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and more

フード & マルシェ
県内の感度の高いフード&マルシェがビレッジ方式で多数参加。自分のライフスタイルにあったビレッジを見つけよう!お店の数は、総勢120 店舗以上!全店リユース食器を使用! 各ビレッジを結んだスタンプラリーや、リユース食器を返却後の抽選会もあります!今年 は、スタートアップオーガニック!お店によってオーガニック基準の度合が違うことは、 毎年全体の基準を上げていく予定ですのでお許しください。 詳細が知りたい方は、是非、 そのお店のオーガニック度を聞いてみよう!

・農福連携
・暮らしのマルシェ
・コーヒーと日常
・NEW HOLIDAY
・OGAWA ORGANIC FES
・空と僕のオーガニックな関係
・CHICHIBU CITY PROJECT & VEGGY

「スタートアップオーガニック宣言 in 熊谷」
当日、このフェスの開催を記念し、 参加者賛同のもと「スタートアップオーガニッ ク宣言 in 熊谷」を宣言します。この宣言は、ラグビーワールドカップ2019、東京オリンピック / パラリンピック 2020のあとも、ずっと続く生活に根差した思想として、その土地がその土地らしく、命を育むための宣言です。埼玉にて「オーガニックムーブメント」が広がるキッカケをつくります。また、この宣言は、スポーツの街・熊谷らしく、スポーツマンシップに則り、明るくて、元気で、楽しく、安全・安心、健康的な街をつくる事にもつながります。

リユース食器、マイ食器って、なあに?
環境持続型のフェスです!フード&マルシェの各店にて使用されている、お皿、コップなどは、有料(100 円)のリユース食器を使用しております。使用後は回収ブースへの返却 をお願い致します。返却すると抽選券がもらえます
!リユース食器で、賞品をゲット!


このフェスでは、マイ食器(コップ、お皿、箸、スプーン)を持参することを推奨しております。注文時にマイ食器を出して頂ければ、その食器に盛りつけます。また、自分で持ってきたゴミは、自分で持ち帰ろう!購入したものは、ごみゼロステーションもあり!ボランティアスタッフの協力で廃棄物の削減を目指すと同時に、資源をリサイクルに回してい ます。

Greater KUMAGAYA(熊谷圏)って、なあに?
近隣市町村がつながり支え合う、オーガニック&サステナブル都市圏構想、それが、 GreaterKUMAGAYA(熊谷圏)です。奈良時代に成立されたとされる、現在の埼玉県と東 京都のぼぼ全域を包括する武蔵国(むさしのくに)があり、その後1871年(明治4年)には熊谷県として、武蔵国北部・上野国のほぼ全域を管轄するための “県 “が設置されました。これは現在の埼玉県の大半、群馬県のほぼ全域にあたります。これらの歴史からも、現在の市町村を超えてつながり、支え合うことが重要であると私たちは考えます。


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