永きに渡りメンテナンスフリーで働くIoTシステム「tukumo」を提供する「AmaterZ」株式投資型クラウドファンディングを開始

PR TIMES / 2020年8月11日 15時45分

~「IoTって、よくわからない」問題を解決する!~

小型・軽量・簡単・長寿命で、誰でもIoTを活用できるよう開発されたIoTソリューション「tukumo(ツクモ)」を独自開発・販売する株式会社AmaterZ(東京都港区 代表取締役:矢島 正一)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2020年8月 15日(土)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。



 
報道関係各位                                 
株式会社AmaterZ


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【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/153

当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について:

世界中の様々なデータにアクセスできる環境を実現する

近年、様々な分野で活用が進み進化しているIoT(モノのインターネット)ですが、高度化しがちな分野であり、専門の知識が必要であったり活用方法がわからないという問題があります。株式会社AmaterZは、小型・軽量で、誰でもデータを活用できるようにするためのIoTソリューション「tukumo」を独自開発しました。この度、様々な領域でのソリューションとしての活用事例(ショーケース)の拡大および本質的な普遍性追求のための開発につながる活動・開発・体制構築を目指し、2020年8月7日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始しております。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2020年8月15日~2020年8月17日、上限とする募集額は50,040,000円(1口 9万、1人 5口まで)です。

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AmaterZの強みは2点あります。1点目は、大手電機メーカー「SONY」出身のメンバーをはじめとした、モノづくりに強いメンバーが参画しており、「SMBCアグリファンド投資事業有限責任組合」「みずほ成長支援第3号投資事業有限責任組合」からの出資も受け、事業に邁進している点です。
2点目は、幅広いニーズに対応な、以下の3つのビジネスモデルを構築している点です。
パターン1:データの提供のみ
パターン2:他社IoTソリューションへの組み込み
パターン3:データ利用プラットフォームとして活用
今後は、ショーケースを増やし導入市場を拡大、広く遍くデータ活用の裾野を広げる役割を果たすことのできる企業に成長することを目指します。


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■会社概要
・会社名:株式会社AmaterZ
・所在地:東京都港区南麻布4-13-5 麻布矢野ビル3F
・代 表:矢島 正一
・設 立:2016年12月
・事業内容:システムデザイン、サービスと保守
・URL : https://www.amaterz.com/

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