【West Coast Brewing】ブルワリー初!待望のCBD入りビール『Starwatcher CBD』『Green Light』を2種同時リリース

PR TIMES / 2021年3月2日 17時45分

WCB公式オンラインショップにて絶賛発売中! https://shop-wcb.com/

静岡県・用宗漁港にクラフトビール醸造所を構えるWest Coast Brewing(以下WCB / 株式会社WEST COAST / 代表取締役 バストン・デレック)は、2021年2月25日に、大注目のリラックス成分“CBD”を配合した、クラフトビール2種『Starwatcher CBD』、『Green Light』を同時リリースいたしました。商品はWCB直営店や公式オンラインショップほか、全国の取扱店にて販売中です。



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今回、幾多の試作を経て誕生したCBDビールは、いずれもWCBが得意とするホップの濃厚な香りが効いた「IPA」スタイルを採用しました。


1缶(500mL)あたりのCBD含有量は、本場海外のCBD入りビールとほぼ同等量(※)に当たる15mg。CBDを配合することで、アルコールとのアントラージュ効果(同時摂取で成分が発揮するパワーを高めること) が期待できます。疲労回復やストレス改善へ導き、「ビールを飲む」という至福を、より心地のよい時間になるよう目指します。
(※)WCB調べ
[画像2: https://prtimes.jp/i/75331/1/resize/d75331-1-838547-1.jpg ]

CBDとは、大麻(ヘンプ)の種子及び茎から抽出された大麻草特有の成分(CannaBiDiol=カンナビジオール)の略語です。CBDには日本の大麻取締法で規制されている、精神作用の高いTHC(麻の葉・花・根の成分)は一切含んでいません。CBDのように、種子や茎から抽出された成分は規制からは除外されています。そのため、酩酊状態や陶酔感などの精神作用を引き起こすことはなく、乱用や依存、耐性はみられないとされています。
(引用:一般社団法人日本カンナビジオール協会)

WCBでは厚生労働省が定めた規格を満たす、安心・安全なCBD原料を輸入している国内の代理店から、CBDのパウダー製品を仕入れて使用しています。
該当のCBD製品は「大麻取締法」に該当しない旨を、関東信越厚生局麻薬取締部で確認が取れており、加えて食品素材として食品に使用可能である旨も保健所の食品衛生監視下にて確認済みです。

■商品詳細
Starwatcher CBD(スターウォッチャー・シー・ビー・ディー)
[画像3: https://prtimes.jp/i/75331/1/resize/d75331-1-468462-2.jpg ]

WCBのフラッグシップビール・ West Coast IPAの「Starwatcher」にCBDを配合。
オレンジやメロンのようなフルーティーさに加えて、ほんのり針葉樹のような風味。通常のStarwatcherよりも少しだけフレーバーを強く感じられ、甘みはいつもよりやや濃いめ。苦みとのバランスもばっちり。
[画像4: https://prtimes.jp/i/75331/1/resize/d75331-1-350040-3.jpg ]

【スタイル】CBD-Infused West Coast IPA
【品目】発泡酒
【原材料】麦芽、ホップ、CBD
【アルコール度数】7.0%
【容量】500mL
※業務販売用の樽商品(15L)は完売
https://www.westcoastbrewing.jp/beer#/starwatcher-cbd/


Green Light(グリーン・ライト)
[画像5: https://prtimes.jp/i/75331/1/resize/d75331-1-738210-4.jpg ]

ABV4.5%ながら軽すぎない飲み口には、グレープフルーツの印象にほんのりと白桃のアロマが。さらにパイナップルのフレーバーと、少しだけ感じるウッディーさ、はっさくの優しい苦味が土台となり、満足度の高いSession IPAの出来上がり。
[画像6: https://prtimes.jp/i/75331/1/resize/d75331-1-907162-5.jpg ]



【スタイル】CBD-Infused Session IPA
【品目】発泡酒
【原材料】麦芽、糖類、ホップ、CBD
【アルコール度数】4.5%
【容量】500mL
※業務販売用の樽商品(15L)は完売
https://www.westcoastbrewing.jp/beer#/green-light/

■West Coast Brewingについて
静岡市・用宗にて2019年7月に醸造をスタートしました。
ブルワリーは、しらす漁の盛んな港町「用宗漁港」の一角にあった魚の加工場を、建築士であるWCB代表のバストン・デレックがデザインしリノベーション。静岡の良質な天然の地下水を使用し、ビール造りを行っています。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=VGXjcam4gJk ]

目指しているのは、クラフトビールの本場であり、オーナーの故郷でもあるアメリカのビール。ホップの風味を効かせた、さまざまなスタイルのビールを造り、現在は毎週欠かさず2~3銘柄を新作としてリリースしています。

また、ブルワリー併設のタップルームの他に、静岡市内に飲食と酒販の直営店を3店舗運営。2021年3月半ばには、同市内において新たな飲食店舗もオープン予定です。

▼公式Webサイト
https://www.westcoastbrewing.jp/

▼公式オンラインショップ
https://shop-wcb.com/

▼公式Instagram
https://www.instagram.com/wcbshizuoka/

【本件に関するお問い合わせ先】
West Coast Brewing(ウエスト・コースト・ブルーイング)
E-Mail:wcbshizuoka@gmail.com

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