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4月10日「四万十の日」、四万十町EC「しまんとリバーストア」オープン

PR TIMES / 2021年3月30日 15時45分

四万十町と地元企業がタイアップし、地元生産者を徹底取材して通常では手に入らない商品などの隠れた逸品を紹介。オンラインで即購入可の、メディアとECサイトが合体した新サービスが、4/10にオープンします。

コロナ禍で観光需要が減る中、四万十町と地元企業がタイアップし、地元の隠れた生産者を徹底取材して、通常では手に入らない商品など四万十町の隠れた逸品を紹介。オンラインで即購入できる、メディアとECサイトが合体した新しいサービスが、四万十の日4/10の12:00にオープンします。

公開中の関連コンテンツサイト「リバーノート(2020年12月公開。現在17記事)」にて四万十町で育まれている「暮らし」や「食」や「モノ」、そして「人」を切り取り、生産者さんを丁寧に取材し、現場の生の声や商品の背景を一緒に楽しめる仕組みの一つとして「しまんとリバーストア」は公開されます。



[画像1: https://prtimes.jp/i/77087/1/resize/d77087-1-617192-2.jpg ]

高知県四万十町の地域の特産品を活かした商品開発を行う四万十ノ株式会社(所在地:高知県高岡郡、代表取締役:岡村 厚志)と株式会社四万十ドラマ(所在地:高知県高岡郡、代表取締役:畦地 履正)が協働し、四万十町や地元に根ざす企業と連携しながら四万十町の特産品を広く取り扱うECサイトを4月10日の「四万十の日」に「しまんとリバーストア」( https://shimantoriver.com/)としてスタートします。

しまんとリバーストア製作の背景

[画像2: https://prtimes.jp/i/77087/1/resize/d77087-1-705414-1.jpg ]

高知県が誇る「最後の清流」四万十川の中流域に位置する四万十町。人口1万6千人が暮らし、山・川・海の恵みと共に生きています。

しかし、四万十町は、日本はもちろん、世界に誇るべきものがたくさんあるにも関わらず、四万十町のふるさと納税や、各事業者の活動を中心とする発信に留まっており、まだまだ広く十分に知られているとは言えません。

そこで、その四万十町の豊かな自然をもっと身近に感じてもらい、四万十の風景を皆様のお手元に届けられるように四万十町と地元企業がタイアップをして立ち上げたECサイト「しまんとリバーストア」を公開します。

しまんとリバーストアについて
コロナ禍で観光需要が減る中、四万十町と地元企業がタイアップし、地元の隠れた生産者を徹底取材して、通常では手に入らない商品など四万十町の隠れた逸品を紹介。オンラインで即購入できる、メディアとECサイトが合体した新しいサービスが、四万十の日4/10の12:00にオープンします。
公開中の関連コンテンツサイト「リバーノート( https://shimantoriver.jp/)(2020年12月公開。現在19記事)」にて四万十町で育まれている「暮らし」や「食」や「モノ」、そして「人」を切り取り、生産者さんを丁寧に取材し、現場の生の声や商品の背景を一緒に楽しめる仕組みの一つとして「しまんとリバーストア」は公開します。
[画像3: https://prtimes.jp/i/77087/1/resize/d77087-1-351175-3.jpg ]

「しまんとリバーストア」ではサイトオープンにあわせて約200アイテムをそろえ、訪れてくれた方にお買い物だけではない、そこに暮らす人々の熱い想いや山・川・海が織りなす自然とその恵みを詰め込みますので、四万十の風景体験をしていただけるかと思います。

サイトオープンに際してのお得な情報
サイトオープンに際しての特別なお知らせとして4月末日までにサイト内で購入してくれた方に対して以下のクーポンをそれぞれ配布する予定です。
・合計3,000円以上の商品購入で次回のお買い物に使用できる500円offクーポン
・合計5,000円以上の商品購入で次回のお買い物に使用できる1,000円offクーポン

四万十町とは
四万十町は、平成18年3月20日に高知県の窪川町、大正町、十和村の2町1村が合併して誕生した町です。高知市から南西に約100km、日本最後の清流四万十川の中流域にある町です。総面積は642.3平方キロメートルで、なんと東京23区よりも大きいのです。山・川・海の雄大な自然に恵まれ、おいしい食べ物がたくさんあります。

町の中心となる窪川駅周辺は住宅や商店が並び、四万十町役場の庁舎や病院などもあるエリア。

そこから西に四万十川を下っていくと住宅もまばらになり山、川、田、畑に囲まれたのどかな風景が続きます。川を下ると山の中に入っていく不思議な感覚が味わえるのは、緩やかな傾斜と蛇行する流れをもつ四万十川ならではのことでしょう。

窪川駅から南東に進むと太平洋に突きあたり、目の前に太陽に照らされた水平線が果てしなく広がります。沈下橋のかかる四万十川とともに「対岸はオーストラリア」の四万十の海もまた絶景です。

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