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【インターナショナルスクールフェア】 10月23日オンラインで開催!保幼小中高とプリスクールからインターナショナルスクール、そしてボーディングスクールが集結! 

PR TIMES / 2021年9月30日 21時45分

インターナショナルスクールフェアは、英語で学ぶことができる国内のインターナショナルスクール、プリスクール、寮のあるボーディングスクールを紹介する生徒・保護者向けイベントです。

この10年で国内の英語で学ぶ幼児教育施設は、800園まで拡大し、小学校では英語が科目として取り組んでいます。
インターナショナルスクールは、全国に増えており、また寮制のボーディングスクールも2022年に3校が開校するなど注目が集まっています。
インターナショナルスクールフェアは、高まる「国際教育」への関心をスクールを紹介するイベントして開催します。
2021年10月23日(土)にインターナショナルスクールが集結したインターナショナルスクールフェアをオンラインで開催したします。
対象学年は、午前と午後の部で分けており、今後の進学先を知るイベントです。




[画像: https://prtimes.jp/i/77832/1/resize/d77832-1-12a7b0090dacb46b8fb9-0.png ]


報道機関、メディア各位

一般社団法人 センターフォーイノベーション
The Center For Innovation
https://centerforinnovation.jp/

インターナショナルスクールフェア開催のお知らせ
開催背景
この10年の日本におけるインターナショナルスクールの発展は目覚ましいものがあります。
またこの先の10年でも、ボーディングスクールを中心とした海外からの日本進出が続きますが、それは世界的なインターナショナルスクールの成長の一部と言えます。

本フェアではそれら世界の潮流と日本で起きている大きな波を広く社会に発信し、皆様の理解に役立て欲しいと考えております。

2021年10月23日(土)にインターナショナルスクールが集結したインターナショナルスクールフェアをオンラインで開催したします。
対象学年は、午前と午後の部で分けており、今後の進学先を知るイベントです。

日程:2021年10月23日(土)
時間:午前の部 9:30-12:00
   午後の部 13:00-15:00

対象:午前の部 保育・幼稚部・初等部に入学を検討しているご家庭を対象
   午後の部 中学部・高等部に入学を検討しているご家庭を対象

参加:オンライン配信
   個別相談は、参加申込み者、先着順でご案内いたします。

参加校:第二弾、第三弾のプレスリリースにて公表。
    参加申込者には、メールにて連絡。

公式サイト: https://istfair.mystrikingly.com
主催:The Center For Innovation
メディア協力:eduJUMP!
   The International School Times
後援:学校法人栗本学園
   国際高等学校(開設準備中)
協賛:GLOBAL STEP ACADEMY

国内で続々と開校する寮制のボーディングスクール
eduJUMP!編集部の調べでは、2000年以降、国内に開校する寮制のボーディングスクールは、増えています。

特徴として、寮制にすることにより勉学と課外活動などに集中でき、学びの質が高まること。
団結力とコミュニケーション能力を高め、リーダーシップなど切磋琢磨する環境に注目が集まっています。

2022年は、国際高等学校、ハロウ安比校、白馬インターナショナルスクールと3校が準備を進めています。

英語で学ぶ国際バカロレア、ケンブリッジ国際と国際標準の学びが注目を集めています。

2000年以降に開校した寮制の教育機関
2006年
 海陽中等教育学校(愛知県)開校
2014年
 UWC ISAK Japan(長野県)開校
2018年
 国際高等専門学校(石川県)開校
2020年
 神石インターナショナルスクール(広島県)開校
2022年
 国際高等学校(愛知県)開設準備中
 ハロウ安比校(岩手県)開設準備中
 白馬インターナショナルスクール(長野県)開設準備中
2023年
 ラグビー校(千葉県)開設準備中
2024年
 神山まるごと高専(徳島県)開設準備中
開校年未公表
 滋賀県立高専(滋賀県)開設準備中

2030年に生徒数1000万人に!世界で急増するインターナショナルスクール
eduJUMP!の調査によると英語で学ぶプリスクールで学ぶ乳幼児は、国内で800園、約6万人が在園しています。

矢野経済研究所によると2020年のプリスクールの市場規模は、480億円であり、年々増加しています。

この背景には、小学校の英語科目化、帰国生の低年齢化と増加、外国人労働者の増加、保護者の教育ニーズの英語化、世界基準の学びのニーズに変化しています。

国内で世界基準のカリキュラムを採用する教育機関が増えており、乳幼児の教育機関は、幼稚園、保育園、こども園と異なる第四の軸として英語で学ぶプリスクール(以下、キンダーガーテンなどを含む)が台頭しています。

プリスクール、インターナショナルスクールの広報支援

弊誌は、新型コロナ禍において学校説明会等が制限され、認知向上・生徒募集に苦労されているプリスクール等の国際教育機関の支援を目的として、経済産業省が実施する令和3年度 小規模事業者持続化補助金制度を活用した教育機関向け広報支援サービスを9月末日より開始いたします。

プリスクールなど小規模事業者を対象に認知度向上、スクールブランディング戦略、生徒募集対策などの広報戦略の立案と記事作成と掲載をいたします。

弊誌が主催する教育イベントへ出展も含まれたスクール向け広報支援をワンストップで提供します。

対象:小規模事業者持続化補助金に該当する下記の教育機関
・プリスクール
・インターナショナルスクール
・オルタナティブスクール
・国際教育機関
   
提供内容:
・小規模事業者持続化補助金の申請補助
・スクール一覧への基本情報の掲載
・インタビュー記事作成と掲載
・弊誌主催のイベントへの出展

教育メディア eduJUMP! とは?
一般社団法人 センターフォーイノベーションは、国際教育の理解促進を目的として、2021年7月に次世代国際教育メディアのieNEXTをリニューアルし、新たにeduJUMP!(URL: https://edujump.net/)の運営を開始しまました。

本メディアは、国際バカロレア・ケンブリッジ国際・英語教育・世界の教育の先端事情を日本語で、更には日本の教育事情を英語で紹介するとともに、国際教育に関連するニュース等を配信して参ります。

プレス・メディア様

本イベントは、オンラインで開催されますが、10月23日(土)当日、配信本部の名古屋商科大学 東京キャンパスで取材をすることができます。

また、イベント開催前後もご興味のあるスクール、登壇者にインタビューをすることができます。
取材は、こちらのメールアドレス(info@edujump.net)に御社名、メディア名、ご担当者名をご記入し、「インターナショナルスクールフェア取材について」とご連絡ください。

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