女性なら見逃せない栄養成分を豊富に含んだプラセンタが新登場!

PR TIMES / 2012年3月21日 11時52分



鮭の卵巣膜から生まれた成分・マリンプラセンタ(R)のパワーに迫る

化粧品OEM/化粧品製造のホシケミカルズ株式会社(東京都千代田区)が販売を開始した
食品原料の「MPマリンプラセンタ(R)」と化粧品原料の「MPCマリンプラセンタ(R)」。
その高い効果と安全性の高さから早くも話題を集めそうだ。
マリンプラセンタ(R)は従来のプラセンタとどう違うのか。
その本質を紹介しましょう。


■内外美容とマリンプラセンタ(R)
 「内外美容」。こんな言葉を聞いたことはないでしょうか。
体の内側と外側の両面から必要な栄養成分を取り入れ、美と健康を追求しようという
考え方は、現代人の新しい志向として脚光をあびています。
 人間の肌の断面から「内外美容」について考えてみましょう。
肌は、表皮と真皮、皮下組織の3層で構成されています。
表皮を形成するのはアミノ酸。
真皮の部分にはヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸、コラーゲン、エラスチンが含まれ、
もっとも内側にある皮下組織の大部分は皮下脂肪でできています。
 外側の表皮と真皮に必要な栄養成分を与えるのが化粧品であり、皮下組織の領域を左右するのは食品の役割。
つまり、化粧品と食品の2つを効果的に摂取することにより、
私たちはより美しくより健康でいられるということ。
これこそが「内外美容」の考え方です。
 この内外美容を実践していく上で注目されるのが、鮭の卵巣膜から生まれた
新しいプラセンタのマリンプラセンタ(R)です。
卵巣膜というのは鮭の卵巣(=筋子)を包んでいる薄皮の部分のことですが、
この薄い薄い膜から抽出されたマリンプラセンタ(R)には人の肌との共通点が
たくさんあります。

■美肌に欠かせない成分が多数
 新しく開発されたマリンプラセンタ(R)はプラセンタの「本命」ともいわれていますが、
それには2つの理由があります。
 食品原料としての「MPマリンプラセンタ(R)」には、私たちの真皮や表皮に含まれていて
美肌に欠かせない成分が豊富に含まれているのです。
その成分を挙げてみましょう。
 ・ヒアルロン酸
 ・コンドロイチン硫酸
 ・コラーゲン
 ・エラスチン
 アミノ酸は、筋肉や臓器を作り、身体のエネルギー源になります。
ヒアルロン酸は肌に潤いをもたらし、コンドロイチン硫酸は肌のみずみずしさを保つ効果を放ちます。
コラーゲンは細胞と細胞をつなぎ保水の役割を果たし、エラスチンは皮膚のたるみや
しわを防止し、皮膚の弾力を保ちます。
また、マリンプラセンタ(R)には、遺伝子そのものを構成する基本的な栄養素である核酸やビタミンB群、
タウリン、マグネシウム、鉄といったミネラルも含まれています。
 また、化粧品原料の「MPCマリンプラセンタ(R)」もアミノ酸を豊富に含み、
コラーゲンやエラスチンのような繊維と協力して健康な肌を生成するムコ多糖類も含有しています。

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