iPad診療予約システム「待ち行列Tablet」、患者説明ツール「メディタッチ」を日本内科学会総会・講演会で展示~みやこめっせで2012年4月13日から4月15日まで~

PR TIMES / 2012年4月4日 18時25分



 医療機関向けデジタルサイネージを全国展開する株式会社メディアコンテンツファクトリー(以下「当社」、本社:福岡県福岡市、代表取締役:毛塚 牧人)は、2012年4月13日から4月15日までみやこめっせ(京都市勧業館)にて行われる第109回日本内科学会総会・講演会の企業展示にて、iPadで動作する医療機関向けソフト「待ち行列Tablet」と「メディタッチ」を展示します。

 今回の展示では、実際にiPadでソフトの使用感をお試しいただけるのはもちろん、メディタッチフルバージョン(コンテンツ制限なし)を1ヶ月無償でご利用いただけるアンケートキャンペーンを行います。

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■iPadで予約受付・管理ができる「待ち行列Tablet」
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 「待ち行列Tablet」は、これまでPCのみで受付操作が可能だった診療予約システム「待ち行列」をiPadで操作可能にしたもので、シンプルな操作感と携帯性が特徴です。医院のスタッフはiPadで受付や案内等の操作や予約者の一覧を見るなど、従来の「待ち行列」と同じ機能を、より簡単に使うことができます。
※「待ち行列」は(株)ジェーシーエヌの登録商標です。「待ち行列Tablet」は(株)ジェーシーエヌと(株)メディアコンテンツファクトリーの共同開発商品です。

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■検診・検査系のコンテンツが充実した「メディタッチ」
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 「メディタッチ」は2012年3月に当社が販売を開始したiPad・PCを利用した患者説明ツールです。口頭の説明に加えて写真やイラストを使ったコンテンツを利用することができ、インフォームド・コンセントの向上や患者教育・説明の簡略化などの診療にまつわる様々なメリットを生むことが期待されています。
 発売時点の内科・小児科系・人体アトラスのコンテンツに加えて今回は、検診・検査系のコンテンツが大幅に仲間入りしました。これにより、診察の説明だけでなく、コメディカルが検診前の患者説明に利用したり、患者に渡して事前に検査内容を見ておいてもらうなど、更に利用の幅が広がりました。

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