絵や写真がスマホやタブレット端末をかざすと 音が出て、動き出す。これが次世代のポスター!「AR move catch(ムーヴキャッチ)」2012年7月25日(水)より専用サイトにてサービススタート!

PR TIMES / 2012年7月25日 17時15分



 株式会社三進社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高倉三夫)は、ポスターやチラシにARマーカーを使った「AR movecatch」のサービスを2012年7月25日(水)より開始いたします。

 「AR movecatch」とは、専用のアプリをスマートフォンやタブレットにダウンロードし、カメラを起動させてポスターやチラシに印刷された写真にかざすと、その写真がスマホやタブレットのモニター上で動き出し音が鳴る仕組みになっています。
 広告ポスターの中の写真が動き出してコマーシャルを行う新たなサインディスプレイやカタログの中の写真が動き出して商品説明を始める等、あらゆる媒体で使用できる新たな販促・宣伝ツールとして活躍します。
 使用方法としては、最初にQRコードを読み込みデータの特定を行い、次にポスターやチラシに印刷されている写真や絵を読取りマーカーとして捉えます。読み取り用のマーカは特定の物でなくて構いません。。
 このサービスの基本は既存のアプリを使用しますが、お客様のニーズによりカスタマイズを行いたい場合はオリジナルアプリをご用意いたします。

【動作環境(既存アプリ)】
junaio(ios アプリ):iPhone3GS, iPhone4, iPhone4S, iPad2、新型iPad
OS:iOS4.3 以上の最新バージョン(2012.07時点)
junaio(Android アプリ):OS: Android 2.2 以上の最新バージョン(2012.07時点)

【価 格】
〈既存アプリの場合〉
基本システム作成費・・・・200,000円〜
コンテンツ作成費・・・・・50,000円〜(1コンテンツ)
コンテンツ変換費・・・・・20,000円〜(1コンテンツ)
アプリ登録費・・・・・・・0円(既存アプリ使用の為)
サーバ、コンテンツ管理費・・・38,000円(月額)

〈オリジナルアプリの場合〉
基本システム作成費・・・・600,000円〜(Apple版、Android版各々の金額)
コンテンツ作成費・・・・・50,000円〜(1コンテンツ)
コンテンツ変換費・・・・・システム及びコンテンツ内容により別途ご相談
アプリ登録費・・・・・・・40,000円〜(Android版)  80,000円〜(Apple版)
サーバ、コンテンツ管理費・・・システム内容により別途ご相談

※上記には動画作成費は含まれません。
【AR movecatchの詳細URL】http://www.sanshin-sya.co.jp/activities/multimedia/movecatch

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