小児がんと闘う子どもたちを応援! 「チャリティーコンサート2013 in 大阪」開催

PR TIMES / 2013年11月20日 13時30分

Facebookファンと作った「太陽のような元気いっぱいダック」贈呈式も ~ソーシャルメディアで広がる新しい社会貢献の形~

 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社 社長:外池 徹)は、2013年11月19日(火)に、「アフラック ペアレンツハウス大阪」の3周年を記念し、「NHK大阪ホール」にて、「チャリティーコンサート 2013 in 大阪」を開催いたしました。本チャリティーコンサート内では、歌手でタレントの早見優さん、ジャズヴォーカルグループのタイムファイブさん、シンガーソングライターのより子さん、大阪市立扇町総合高等学校 吹奏楽部によるコンサート、そして、がんと闘うこどもたちへの贈り物として、アフラックFacebookページのファンのみなさまと作った、「太陽のような元気いっぱいダック」を「がんの子どもを守る会」へ贈呈するセレモニーを実施いたました。



■ 地元高校の吹奏楽部&早見優さんらによる、チャリティーコンサート
 アフラックはこれまで、「がんをはじめとする病気と闘う方々の力になりたい」という創業時の理念をもとに、保険商品やサービスの提供といった事業の枠を超えて、小児がんの子どもたちや、そのご家族の支援をしてまいりました。2013年11月19日(火)に「NHK大阪ホール」にて開催された「チャリティーコンサート2013 in 大阪」もこの一環として、小児がんをはじめとする難病の子どもたちのための施設である「アフラック ペアレンツハウス大阪」の設立3周年を記念して実施したものです。
 「小児がんの子どもたちに夢と未来を!」をテーマに、小児がん支援の輪を広げること、そして、大阪府民のみなさまにがん検診受診を促進することを目的に開催された本チャリティーコンサートは、大阪市立扇町総合高等学校吹奏楽部による「銀河鉄道999」の華やかな演奏で幕を開けました。そして、特別ゲストとして、歌手でタレントの早見優さん、ジャズヴォーカルグループのタイムファイブ、そしてシンガーソングライターのより子さんが登場。大阪市立扇町総合高等学校 吹奏楽部による、「We Love Osaka」、「ふるさと」などの演奏後、早見優さん、タイムファイブの「オーバー・ザ・レインボー~虹の彼方に~」、「早見優ヒットメドレー」などが披露され、会場からは盛大な拍手が湧きあがりました。また、ご自身も小児がんの闘病経験があるより子さんは、「Change my life」、「あい」などの楽曲を演奏。「“生きる”をテーマに、自分の歌を通じて何かを伝えることができていたらとても嬉しいです」とコメントをされ、会場からは感動とともに大きな拍手がおくられました。

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