【第2期 中野オフィスビルリノベーションプロジェクト】 『クロス・スクエア NAKANO』完成内覧会を11月14日~15日実施致します。

PR TIMES / 2013年11月12日 16時58分

株式会社トランスリアル(本社:東京都渋谷区桜丘町、代表取締役:長谷川正憲)は【第2期 中野オフィスビルリノベーションプロジェクト】『クロス・スクエアNAKANO』完成内覧会を11月14日~15日に実施致します。



本プロジェクトは、REITが運用するオフィスビル『クロス・スクエア NAKANO』(中野区中野5)のバリューアップを目的として、順次リノベーション工事を実施しリーシングを行います。第3期も11月下旬を目処にスタート致します。

 今回2期目となるこのプロジェクトは、10階の1004号室、1005号室、1006号室の3タイプ3部屋のリノベーションを実施しました。
 当社はデザインオフィスに特化した情報サイト「SOHO東京(http://www.soho-tokyo.com)」を運営しております。これより得られるワークスペースのニーズを活かし、新進気鋭の建築家がそれぞれにご提案する3つのタイプのスモールオフィスを是非ご覧下さい。


■内覧会日程
・物件名:クロス・スクエアNAKANO 1004・1005・1006号室
・所在地:東京都中野区中野5-24-21
・交通 :JR中央線「中野」駅徒歩10分
     東京メトロ東西線「中野」駅徒歩10分
・日程 :2013年11月14日(木) 10:00~18:00
     2013年11月15日(金) 10:00~18:00
     
※取材申込、内覧のご希望はinfo@trancereal.co.jpまで、1.ご希望の日時2.ご参加予定人数を明記の上ご予約下さい

■デザイン :久保 和樹 氏(H2DO一級建築士事務所 http://www.h2do.net )
      岩本 唯史 氏(Raas DESIGN建築設計事務所 http://www.raas-design.com )
      佐久間 悠 氏(建築再構企画 http://www.yusakuma.com )


■企画:株式会社トランスリアル


1004号室

窓からの光が心地よく差し込む柔らかさと温かみを生かした空間を手掛けたのはRaas DESIGNの岩本唯史氏。
HOUSE IN HOUSEの手法を用い、執務スペースでは収納壁面を水廻りの間仕切りとして活用し、対面の壁はホワイトボードとなっております。
プロジェクタースクーリーンと投影用の設備も備えておりますので、接客やミーティングスペースとして使いやすい仕様となっております。
考えられる限りの空間的効率収納を生かしつつ、心地よく過ごせるワークスペースとなっております。

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