位置情報ソーシャルサービス「tab」がパーソナライズ機能を充実してAndroidアプリの提供開始|iPhoneアプリも同時に大幅リニューアル

PR TIMES / 2013年5月10日 15時11分

ユーザーが興味をまとめてタグ付けできる「ラベル機能」をはじめ、パーソナライズ機能の充実で“行ってみたい”がもっと簡単に発見できるソーシャルサービスに

頓智ドット株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO: 谷口昌仁)が運営する位置情報ソーシャルサービス『tab(http://tab.do/)』は、WEB、iPadアプリ、iPhoneアプリに続いて、Androidアプリの提供を開始しました。

新たにパーソナライズ機能を充実することによって、自分の興味をより発見しやすく行動につなげやすくなりました。同時に、iPhoneアプリも機能、デザインとも大幅リニューアルいたしました。

なお、利用料金はすべて無料のままご利用いただけます。また、Androidアプリのリリースを記念して「tab友応援キャンペーン」を本日から実施します。



■ 『tab』について

『tab』は「“行ってみたい”を集めたみんなのMy雑誌」がコンセプトの、写真による位置情報共有アプリです。“行ってみたい”をウェブサイトやアプリから簡単にクリップしておくことができ、近くに来ると通知で教えてくれるので、行動のチャンスを逃しません。手軽にクリップ&共有できることが好評を得て、2012年6月のサービス開始以来、70万以上のスポット情報が集められています。


■ Androidアプリの提供開始で、友人とも“行ってみたい”を共有しやすく


今回のAndroidアプリのリリースで『tab』を利用できるプラットフォームが一気に広がりました。友人同士や恋人同士でプラットフォームが違っても「行ってみたい」と思った場所を共有しやすくなります。行動のきっかけが増え、新しい発見につなげることができます。


■ パーソナライズ機能の充実と概要


『tab』では、ユーザーによる新しいスポット情報が1日あたり4,000以上のペースで作られています。生成される情報が加速度的に増えるにつれ、ユーザーが自分の興味ある情報を発見することが難しくなっておりました。加えて、今回Androidアプリをリリースすることからさらに多くのユーザーがスポット情報を生成することになります。そこで、情報が多くなってもユーザーが簡単に自分の興味がある情報に出会うことができるよう、以下のとおりパーソナライズ機能の充実を図りました。
これによって、自分の興味でパーソナライズされた情報だけをウォッチできるようになるので、情報が増えても「行ってみたい」を見つけやすく、行くチャンスを逃しません。

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