YEVS 大阪駅直結の関西最大の再開発エリア“うめきた”に出店 「YEVS グランフロント大阪店」4/26(金)GRAND OPEN

PR TIMES / 2013年4月8日 14時53分

初の都心ターミナル店舗はグローバル フラッグシップ モデルストア
シンボルビジュアルやプロモデル販売員によるイメージ戦略で
ブランドポテンシャルを多角的に表現

約40mのショーウィンドウで“ヒューマンマネキン”も展開
期間:4月26日(金)から5月6日(月・祝)までの土・日・祝日



雑貨ストア「ASOKO」などを展開しているアパレルメーカー、株式会社遊心クリエイション(本社:大阪市西区、社長:森島純嗣)は、来る4月26日(金)、関西エリア最大規模の再開発地区である、うめきた・グランフロント大阪内に、同ブランド初のターミナル店舗でグローバル フラッグシップ モデルストアとなる「YEVS グランフロント大阪店」を開業しますので、お知らせいたします。

国内に約40店舗を展開しているYEVS初の都心ターミナル店舗となるYEVSグランフロント大阪店は、グランフロント大阪 北館1Fの南西角に位置し、間口が約40m、店舗面積486.39m2 の大型店舗です。

一般道に面した西側壁面約40m全てが自然光を取り入れられるガラス張り(一部ショーウィンドウ)でありながら、店内は素材にもこだわった、モルタルで無垢感のある躯体一体型のフレキシブルな什器を全面に配しており、大型のミラーなども活用することで、抜け感や広がりがありながらも重みのある無機質な空間を構築しています。セパレートされた区画を活用し、これまでの店舗では訴求しにくかったメンズ単体での展開など、品揃えやカテゴリー感を明確に打ち出していきます。

また同店は、グローバル フラッグシップ モデルストアと位置付けており、欧米を中心とした世界に向けた情報発信をすべく、これまでのブランドイメージを一新するような新しいビジュアル展開を行い、YEVSのブランド構築を加速させていきます。

具体的には、『 Digital-Mode 』(「一見、相反するワードではあるが、デジタルなイメージのグラフィックをモノトーンで表現することで、YEVSの特徴であるモード感を調和させたイメージビジュアル」デザイナー:シマダタモツ)というコンセプトのもと、新たなオリジナルグラフィック≪シンボルビジュアル≫を制作。
店舗南西角の一般道に面した大型電飾コルトンをはじめショッピングバッグやプロダクトまでトータルに展開します。また店内には、このシンボルビジュアルを施した65体の特殊マネキンを配し、メンズ、レディースの複合感をアピール。“デジタル”グラフィックと“無機質”な空間との融合を演出します。大阪発のブランド【YEVS】の新しいブランドイメージを“うめきた”から世界へと発信して参ります。

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