アントルメグラッセ・生グラス専門ブランド 「GLACIEL(グラッシェル)」7月7日(日)OPEN決定!

PR TIMES / 2013年6月18日 15時5分

北海道小樽で好評いただいている「LeTAO(ルタオ)」ブランドを運営・プロデュースをしております当社の新ブランド、「GLACIEL(グラッシェル)」の店舗オープン日が7月7日(日)に決まりましたことをご報告いたします。
 アントルメグラッセ・生グラスをゆっくり楽しめる店となりました。お客様に末永く愛される店舗を目指します。





北海道をはじめ国内外から旬の食材があつまる東京・表参道で、
アイスクリーム職人が一つ一つ丁寧に仕上げる「アントルメグラッセ」
「生グラス」は、作り立てに、こだわりを持たせました。

溶けるのを待たずして口の中に広がる新食感。
のんびり選んで、ゆっくり食べて。

この生の食感は、誰かに教えたくなるほど衝撃です。

そんな夢のアイスクリームショップ&カフェ
「GLACIEL」がオープンします。


【商品情報】

■アントルメグラッセ

アントルメグラッセとは、一言で言うと、「アイスクリームで作ったリッチなデコレーションケーキ」です。シェフパティシエ・グラシエには江森宏之を迎え、 売場、パッケージ、お買い上げいただいた後の話題まで、世界観を一貫して味わっていただくために、「美味しくて、幸せを感じる、体感型ブランドショップ」をコンセプトに展開します。
パティスリーとグラシエがコラボして創り出した究極のアントルメグラッセで日本のスイーツ文化に新しいジャンルを創り出します。

~アントルメグラッセ商品情報~
価格 :2400円~ オープン当初は厳選20種のアントルメグラッセがずらり!
サイズ:12センチ/15センチ
ラインナップ紹介:詳細は参考資料、またはウェブをご覧ください  
http://www.glaciel.jp


【江森シェフのこだわり】

ここGLACIELの商品開発にあたりまして、マンゴー、柑橘類、メロンなど各フルーツにおいて全国でも一番と呼ばれるような有名な農家さんを、実際に訪ねて回りました。国内だけにとどまらずアントルメグラッセが生まれた、フランス、そしてヨーロッパを中心に視察を行い、アントルメグラッセに合う最高の食材を探しました。

また最高のフルーツをそのまま使うだけでなく、パティシエならではの技術をひと手間加えることで、見た目のおいしさ、彩りにもこだわっています。

例えば、アントルメグラッセのショートケーキといわれる「グランフレーズ」という商品。こちらに使用しているイチゴは、フランスから味と香りが強くアントルメグラッセに相性の良い「センガセンガナ種」を使用しています。

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