人気の大宮に全125邸(全邸150m2 以上)の大型分譲 自然と街がつながる先進的環境タウン 『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』2013年11月8日 販売開始!

PR TIMES / 2013年10月18日 15時15分

~平成25年度第1回国土交通省住宅・建築物省CO2先導事業採択~



このたび、ポラスグループのポラスタウン開発株式会社(本社:埼玉県さいたま市南区沼影1-12-1、代表取締役:中内晃次郎)、以下:ポラスタウン開発)と、株式会社中央住宅(本社:埼玉県越谷市南越谷1丁目21番地2、代表取締役社長:品川 典久)、以下:中央住宅)は『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』(埼玉県さいたま市、総戸数125戸)を2013年11月8日より順次販売開始する運びとなりましたので、お知らせいたします。


 これからの街づくりに必要なことは、街の中や家族の“これから”を考えるだけでなく、もっと遠い未来の、もっと大きな範囲の自然環境までを見据えた取り組みだとポラスは考えます。次の世代までこの風景が続くように新しい環境タウンという未来図を描く『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』プロジェクトが、いよいよ始まります。


1.コンセプト ~この街のヴィジョン~

『大宮ヴィジョンシティ みはしの杜』プロジェクトは、国土交通省による「平成25年度 第1回住宅・建築物省CO2先導事業」に採択されました。

1. パッシブランドデザイン …計画地周辺の気象特性や地理的条件を考慮した街区計画。太陽や風、雨水など自然の力を活かすパッシブデザインを意識。
2. 低炭素建築物認定基準に準拠 …全住戸が低炭素建築物認定基準に準拠。バリエーションに富んだデザインながら、高い省CO2性能をすべての住戸に確保した家づくり。
3. ポラスオリジナルHEMS …従来のエネルギー消費量の「見える化」だけでなく、窓あけのタイミングを知らせる採風アラートや植栽メンテナンス情報、その他総合的なポラスのアフターメンテナンスと連動するライフサポート型オリジナルHEMSを全邸に搭載。
4. フード&グリーンサイクル …150m2 超のゆとりある敷地面積によって実現する、実のなる木や家庭菜園・雨水利用タンクを計画的に配置して食物の「家産家消」を目指すフード&グリーン計画を実施。

単純にエコ設備を取り入れただけのエコタウンとは一線を画す本プロジェクト。上記のような先進性が認められ、未来の住宅地開発への普及・波及が期待され今回の採択へとつながりました。


2.タウンデザイン ~街づくり~

1. 大規模開発だから実現できる、美しさと安心の街づくり。
全125区画を一体開発する大型プロジェクトならではの区割り計画や道路開発が、街全体の統一感ある美しさを演出するとともに、住民の安心・安全にもさまざまに配慮した街づくりを可能にしています。

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