新業態のレストラン「BISTRO BARNYARD GINZA」 (ビストロバーンヤード銀座)銀座1丁目にオープン

PR TIMES / 2014年10月28日 13時13分

株式会社ファンゴー(本社:東京都世田谷区 代表取締役 関 俊一郎)は新業態のレストラン「BISTRO BARNYARD GINZA」(ビストロバーンヤード銀座)を10月30日に銀座1丁目の新商業施設「キラリトギンザ」の7Fレストランフロアにオープンします。 株式会社ファンゴーは19年目のサンドイッチ専門店「FUNGO」、13年目のイタリアンダイニング「FUNGO DINING」、三宿と青山のアップルパイ専門店「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE」を営業しております。全ての既存店舗が路面店でしたが、今回は現状で唯一の施設内店舗の新しい業態での出店となりました。

ファンゴーURL http:/www.fungo.com
店舗URL http://www.barnyard.jp




新店舗「BISTRO BARNYARD GINZA」は「Farm to table」(ファーム・トゥー・テーブル)をコンセプトとしたカリフォルニア料理ベースのレストランです。「BISTRO BARNYARD GINZA」は5つの大きな特徴を持っています。

1.Farm to Table

「Farm to table」のレストランは生産者直送の食材を使ってお客様に安心と安全を保証します。そして、BISTRO BARNYARD では生産者の「熱い想い」もお届けします。生産者のこだわり、苦労、願い、そして生産活動を取り巻くドラマ。私たちが普段の生活で手にする食材からは伝わってこない生産者のこれらの「熱い想い」を、より深く、広く、強くお伝えするのが、私たちの「Farm to table」です。そして、私たちは、生産者をリスペクトし、より良い食材を、新鮮なうちにお届けすることを誓います。


2.California Cuisine & West Wind 

BISTRO BARNYARD の料理は「カリフォルニア料理」です。「カリフォルニア料理」とは、元来のシンプルなアメリカン料理ではなく、フレンチ・イタリアンを中心としたヨーロッパの料理をベースに、カリフォルニア産の野菜や魚介類を盛り込んだものです。そして、移民の2世、3世が各国料理のアレンジを自由に加えたりして、定義の広い性質をもった料理でもあります。 「地産地消」の考え方をレストランに持ち込んだのも「カリフォルニア料理」です。この自由なスタイルに私たちの「Farm to table」の思想を乗せて、店作りを目指します。

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