<『ワンダ “金”ブランド』新TV-CM> 織田裕二さん、難解な仕事に前向きに立ち向かう サラリーマン役を熱演

PR TIMES / 2014年8月18日 9時11分

20年振りに共演する山崎努さん演じる社長の苦言を痛快にかわす / 8月19日より『登場』編、『味に自信アリ』編を全国でオンエア開始

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 本山和夫)は、『ワンダ 金の微糖』、『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』をリニューアル発売するにあたり、CMキャラクターに俳優の織田裕二さんを起用した新TV-CM『登場』編、『味に自信アリ』編のオンエアを、8月19日より全国で開始します。



■TV-CMについて
 『ワンダ “金”ブランド』に相応しいCMキャラクターとして織田裕二さんを起用。
 『ワンダ 金の微糖』のTV-CMは、織田さん演じる等身大でありながら信念をもったサラリーマンが、ストレスフルな瞬間をさらりとかわす“痛快”なストーリーとなっています。
 『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』のTV-CMでは、厳選高級豆100%使用の上質な味わいを訴求するために、WEB限定「ご満足いただけなければ全額返金!キャンペーン」と合わせた形にて展開してまいります。
 また、織田裕二さんと対峙する社長役には山崎努さんを起用。威厳があり、一方で挑戦してくる若者を受け入れる懐の深さを持つ役柄を演じて、ストーリーに深さをもたらしています。

■CMストーリー

『ワンダ 金の微糖』 『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』「登場」編(15秒)
 重役たちが待ち構える会議室へ続く廊下。会議室の扉の両脇には強面の警備員が立っている。そこに向かって歩く1人の男。手には缶コーヒーを持っている。「その男は光り輝く何かを秘めている。」というナレーションが入る。力任せに扉を押して開けようとするが、どうしても開かない。実は引く扉であったことを警備員に指摘され、気づき警備員を見上げる男。そこで、このCMの主人公が織田裕二さんだという事が分かる。勢い良く、堂々と扉を開ける織田さん。開けた扉の奥には、社長役の山崎努さんが威厳を漂わせた表情で迎え撃つ。重役たちがズラリと並ぶ会議室に男は入る。ゆっくりと金の微糖を飲み「はじめようか。」とつぶやく男。新しい『金のワンダ』の登場を、今後のストーリー展開が期待されるような登場感のある演出で表現しています。

『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖―』「味に自信アリ」編(15秒)
 会議室の長いテーブルの両脇に光輝く『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』を持った男たち。一番奥の椅子に座っている男が背中を向けて座っている。椅子がこちらを向くようにゆっくり回転しながら、男が話し出す。「厳選高級豆100%使用。味に絶対の自信アリ。」と椅子が正面を向き織田裕二さんが登場。「ご満足いただけなければ・・・全額返金!」と『ワンダ ゴールドブラック -金の無糖-』の味への自信を見せつつ、キャンペーンを紹介。最後に視聴者へ向かい「ブラボー!」と商品を紹介します。

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