安定した運用実績を誇る「トータル・リターン運用」を採用したNISA(ニーサ)向けファンドのスペシャルサイトを公開中

PR TIMES / 2014年3月14日 9時54分



三菱UFJ投信では、NISA(ニーサ:少額非課税投資制度)に適したファンドのひとつとして、「三菱UFJ/ピムコトータル・リターン・ファンド」のスペシャルサイトを公開しています。

           「三菱UFJ/ピムコトータル・リターン・ファンド」スペシャルサイト
               http://www.am.mufg.jp/fund/sp/pimco/index.html

同ファンドはファンド・オブ・ファンズ形式によって運用されます。ファンド・オブ・ファンズとは「投資信託に投資する投資信託」のことで、同ファンドが投資対象とするファンドは「ピムコ・トータル・リターン・ストラテジー・ファンド(ルクセンブルグ籍)」です。

「ピムコ・トータル・リターン・ストラテジー・ファンド(ルクセンブルグ籍)」では「トータル・リターン運用」と呼ばれる運用手法が採用されています。これは、PIMCO社の共同最高投資責任者であるビル・グーロス氏がいち早く着目した手法であり、四半世紀以上にわたって安定したパフォーマンスを実現しています。「三菱UFJ/ピムコトータル・リターン・ファンド」は、「トータル・リターン運用」からもたらされるリターンを享受すべく設定されたファンドなのです。

本スペシャルサイトでは、「トータル・リターン運用」の運用成果と具体的な運用戦略について詳しく解説しているほか、最新の運用状況についても掲載しています。本サイトは“レスポンシブWEB サイト”仕様になっていますので、PC のみならずタブレット端末、スマートフォン等でも快適に閲覧できます。
ぜひご覧ください。


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投資信託に係るリスクについて

投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により投資一単位当たりの価値が変動します。したがって、投資者のみなさまの投資元金が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。

投資信託は預貯金と異なります。また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等をよくご覧ください。

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