クラウド型営業管理システムSpreadOffice(スプレッドオフィス)消費税率8%改定に対応

PR TIMES / 2014年3月25日 17時5分

個人事業主から中小企業までビジネス管理の強い味方!SpreadOffice(スプレッドオフィス)でビジネス管理をスマートに

株式会社スプレッドオフィス(代表取締役社長:尾家健二)が運営するクラウド型営業管理システムSpreadOffice(スプレッドオフィス)は、 2014年4月に実施される消費税率8%改定に対応した機能追加を行いました。

株式会社スプレッドオフィスは、ビジネスの管理に必要な機能をWebブラウザから簡単にご利用いただける、クラウド型営業管理システムSpreadOffice(スプレッドオフィス)を提供しております。

クラウド型営業管理システムSpreadOffice(スプレッドオフィス)は、Webブラウザ上で見積、請求、受発注などの業務を取引先情報とあわせて一元管理できるほか、各種帳票のファイル出力(PDF・エクセル)や、社判の登録管理を行えます。また、帳票作成時に登録されたデータをリアルタイムで集計し、経営数値をWebブラウザ上でいつでも簡単に把握できます。

動画:http://www.youtube.com/watch?v=z8GN2unPW_0


今回のアップデートにより、SpreadOffice(スプレッドオフィス)では、登録した見積情報、受注情報、発注情報、請求情報に対して個別に消費税率の設定ができるようになりました。また、見積情報の仕入項目についても、明細ごとに個別に消費税率の設定ができるようになりました。

SpreadOffice(スプレッドオフィス)では、今後予定される消費税率の改定に対してもシステム側で一括対応するため、まだ基幹システムの消費税改定対応がまだお済みでない企業の経営者の皆様にも、システム改修の手間やコストを気にすることなく、安心してシステムをご利用いただけます。

SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、これまで資金力のある企業でしか成し得なかった、ITシステムによるビジネス管理の業務効率化を、クラウド上で管理されたシステムにおいて低コストで実現するサービスです。


クラウド型営業管理システムSpreadOffice(スプレッドオフィス)でできること

【帳票作成管理】
・Webブラウザから見積書、注文請書、発注書、納品書、検収書、請求書を発行・管理
・PDFやエクセルなどのファイル形式で帳票を出力、窓空き封筒などの様々な帳票フォーマットに対応

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