心を伝えるお米の贈り物、「おくりもの米」にごはんのおともセット「花采」登場。

PR TIMES / 2014年9月10日 9時26分

株式会社WinWin(富山県射水市東太閤山4-60)が展開する「おくりもの屋」は、本日、心を伝えるお米の贈り物「おくりもの米」の新ラインナップ「花采(はなさい)」を発売します。美しいパッケージにメッセージカードを入れてお米を贈るというコンセプトのもと、“ごはんのおとも”として石川県の伝統珍味「ふぐの子糠漬け・ふぐの子粕漬け」をセットにして花のような采(いろどり)を添え、おいしいコシヒカリをよりおいしく召し上がって頂き、心をより温かくお伝えしようというギフトセットです。



株式会社WinWin(富山県射水市東太閤山4-60)が展開する「おくりもの屋」は、本日、心を伝えるお米の贈り物「おくりもの米」の新ラインナップ「花采(はなさい)」を発売します。美しいパッケージにメッセージカードを入れてお米を贈るというコンセプトのもと、“ごはんのおとも”をセットにして花のような采(いろどり)を添え、おいしいコシヒカリをよりおいしく召し上がって頂き、心をより温かくお伝えしようというギフトセットです。“ごはんのおとも”は石川県の伝統珍味「ふぐの子糠漬け・ふぐの子粕漬け」。長い歴史を持つ伝統の珍味と厳選コシヒカリとの組み合わせは、相性抜群です。お祝い・内祝い・お歳暮などのご贈答に、様々な場面でご活用頂けるよう、販売価格¥3,950(税別)の基本セットをはじめ、セットパターンも多様にご用意致しております。

「おくりもの米」ホームページ
http://www.okurimonomai.com/


【主な特徴】

●地域で愛される伝統の珍味「ふぐの子糠漬け・ふぐの子粕漬け」。


ふぐの子糠漬けは、ふぐの卵巣を丁寧に時間をかけて糠に漬け込み、毒を抜いて食する石川県の珍味です。毒が抜ける仕組みが未だ解明されていない、世界的にも珍しい伝統食品は、石川県内の3地域のみで、県から許可を受けた資格のある方々により、今も変わらない製法で作られています。〈糠漬けセット〉は、伝統を守って作り続けられるふぐの子の糠漬けと、身の糠漬けとのセットです。熟成されたおいしさの糠漬けは、今でも地元で愛されています。〈粕漬けセット〉は、糠漬けの後さらに粕に漬けたふぐの子の粕漬けと、粕漬けした身のセットです。粕漬けにする事で、芳醇な香りをまとい、しっとり感が増しています。どちらも、白いごはんにぴったりの“おいしいおとも”です。


●“おいしいお米”と吟味を重ねた“おいしいおとも”のセット。

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