―新TVCM NTT西日本 フレッツ光― 竹中直人さんがバレーボールや、バンジージャンプに命懸け!?で挑戦!

PR TIMES / 2014年12月5日 14時34分

頼れる意外なスーパープレーヤーとバレーボールに挑戦! バンジーでどーんと落ちて、竹中さんがテレビ画面から飛び出す! 2014年12月6日(土)よりオンエア開始

西日本電信電話株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:村尾 和俊、以下NTT西日本)は、光ファイバーインターネット接続サービス「フレッツ光」の新TV-CM『フレッツ光 品質 バレーボール篇』(30秒・15秒) ・ 『フレッツ光 どーんと割 バンジージャンプ篇』(15秒)を、2014年12月6日(土)からオンエア開始いたします。



今回の2つの新CMでは、フレッツ光のイメージキャラクター竹中直人さんにバレーボールやバンジージャンプ演出に挑戦していただいています。バレーボール篇では、強敵の攻撃に竹中さんがボールをこぼしそうになる瞬間、多種多様な能力を持つ「フレッツチーム」が神業プレイで竹中さんを助けます。バンジージャンプ篇では、往年の名曲「ザ・ヒットパレード」にのせてどーんと落ちてきた竹中さんがテレビ画面から飛び出す勢いで接近してくるといった演出。

竹中さんご自身も普段やらないバレーボールやバンジージャンプに挑戦し、命懸けの撮影だったと
ご感想いただく等、見どころ豊富なCMとなっています。


『フレッツ光 品質 バレーボール篇』


『フレッツ光 どーんと割 バンジージャンプ篇』


■CMストーリー

『フレッツ光 品質 バレーボール篇』(30秒)
対戦相手のアタック。ボールをレシーブしようと飛び込むが届かない竹中さんを頼りになる仲間「フレッツチーム」がナイスレシーブで次々とサポートしていく。
滑り込みのナイスレシーブ、ムキムキのボディビルダーによるレシーブ、数名の組体操によるタワーブロック、華麗なバレリーナがつなぎ、セパタクローキックによるアタックなど様々な競技アスリートの神業サポートに助けられながらラリーが続く。
最後は、十数名のフレッツチームメンバーが組むタワーの頂上に立った竹中さんがスパイクを見事に決めて勝利。歓喜する竹中さんとチームメイト達。
竹中さんのアップになり、「頼りになるね!」と一言。

『フレッツ光 どーんと割 バンジージャンプ篇』(15秒)
「ザ・ヒットパレード」のメロディに合わせて、「トクかも~♪」「トクかも~♪」と流れる歌と共に
バンジー台から落ちてくる竹中さん。「どーんと割でトクかも~♪」に合わせて「そ~なの~?」と
叫びながら再び落ちてくる竹中さん。
「フレッツ光が安い~」の音楽に合わせ、お茶の間のテレビ画面から飛び出してテーブルをつかみ、
「あなたが思っているよりおトク・・かも~。」と叫びながらテーブルをひっくり返して、
竹中さんは再びテレビ画面の中へ戻っていく・・・。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング