“ママが生徒”の親子教室「TOEベビーパーク」FC加盟数300を突破

PR TIMES / 2014年7月29日 13時13分

北海道~沖縄まで、全国200教室が開校

株式会社TOEZが全国に展開している、お母さまのための乳幼児親子教室「TOEベビーパーク」は、2014年7月、FC加盟契約数で300件を突破、累計開校数で200教室となりました。



株式会社TOEZ(本社:東京都中央区、代表取締役:小林 貴)が全国に展開している、お母さまのための乳幼児親子教室「TOEベビーパーク」は、2014年7月、FC加盟契約数で300件を突破、累計開校数で200教室となりました。

TOEベビーパークは、0~3歳の子供を持つ母親に、育児ノウハウを身に付けてもらう乳幼児親子教室です。その最大の特徴は、母親に適切な育児法を身に付けてもらい、自宅で実践してもらうことです。
TOEベビーパークはフランチャイズ(FC)が多く、各教室にはオーナー企業がいますが、運営は本部が全て行っています。そして、特徴的なビジネスモデルのため、教育業界だけではなく、多様な業界の企業・事業家が加盟しています。

●業界初の黒字化保証モデル
3年で200教室という成長の原動力となっているのが、教室が黒字化するまでの期間、立上げ(開校)から運営、生徒募集に至るまでを本部が代行するという立上支援です。新規事業で一番リスクを伴うのは、損益分岐点を超えるまでの期間ですが、この部分をFCオーナーに代わって、本部が責任を持って運営していきます。

●注目の雇用リスクゼロ
本部から講師を派遣することによって、FCオーナーの雇用リスクを無くし、固定費である講師の人件費を変動費化しています。そうすることで、人件費や人材育成、人材マネジメントにかかるコストと労力を軽減しています。

TOEベビーパークは、この「黒字化保証」と「講師派遣」の2つによって、FCオーナーの負担とリスクを限りなく排除した、ビジネスモデルとして急成長しています

【加盟企業の例】
■業種:住宅メーカー
ターゲットが小さな子供を持った家庭と、既存事業と一致しているため加盟。狙い通り、お互いの
営業活動が相乗効果となって、効率良く集客できています。
■業種:投資家
リスクが低い割には、利回りが良いため加盟。特に、黒字化しなかった場合の買取保証が魅力的
だった。また、投資するのであれば、未来の日本のためにも教育事業に投資したかった。
■業種:本業とは別にして、個人的に加盟
当時1歳だった自分の息子を、ベビーパークに通わせたかったが、近くになかったので加盟。
現在3歳になったが、他の子供と比べると、情緒豊かで、活発な性格に育っています。
■保険代理店
小さな子供のいる家庭という保険営業のキーポイントと関わる事業だったので加盟。ベビーパーク
のことが営業のキッカケとなるし、営業先で紹介すると喜ばれるし相乗効果が生まれている。

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