“NISA利用率No.1を達成” 2015年もNISA口座の国内株式売買手数料が0円!

PR TIMES / 2014年9月12日 16時30分

海外ETFの買付手数料も実質無料に

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都品川区、以下「楽天証券」)は、2014年に引き続き、2015年中のNISA口座内の国内株式売買手数料を無料にします。同様に、海外ETF(米国・中国・シンガポール)の買付時の取引手数料を全額キャッシュバックします。






楽天証券のNISA口座では、2014年の国内株式売買手数料の無料化に加え、投資信託の買付代金1000円をプレゼントするキャンペーンや、住民票の取得代行サービスキャンペーンなどを実施しています。その結果、多くのお客様からご支持をいただき、2014年1月のNISA制度開始以降、年間で「利用率(稼働率)」が大手ネット証券5社※1の中でNo.1※2を達成しました。

また、NISA制度の開始以降、女性投資家が約30%に増え、20代が7.5%、30代が25.9%、40代が27.0%と、20代~40代のお客様が全体の60%を超えており、若い世代をはじめとする、将来に向けた資産形成に取り組む層にご支持いただくことができました。

楽天証券は引き続き、お客様のニーズに即したサービスや商品を提供することで、さらなる顧客基盤の拡大を図ってまいります。

※1:SBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券
※2:2014年8月末調査時点(株式会社QUICK・一般社団法人 金融財政事情研究会調べ)稼働率等の詳細に関するお問い合わせはQUICKまでお願いいたします。

―概要―
■国内株式(現物)手数料0円
2015年のNISA口座内での国内株式(現物)取引の買付および売却時の手数料を一律、無料にします。
■海外ETF買付時手数料 実質無料
―対象となる取引2015年のNISA口座内での海外ETF(米国・中国・シンガポール)の買付時手数料を全額キャッシュバックします。

以上

【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社 (楽天証券ホームページ)
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会


【2014年8月末のNISA口座年代占有率】

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