スマートロックサービス「246(ニーヨンロック)」 進化したスマートプロダクツ共創エンジン「amidus(アミダス)」での新プロジェクト始動

PR TIMES / 2014年11月17日 17時0分

株式会社電通ブルーは、11月17日より、amadana株式会社の運営するスマートプロダクツ共創プラットフォーム「amidus(アミダス)」のリニューアルオープンに合わせた新プロジェクトとして、スマホがカギになるスマートロックサービス「246(ニーヨンロック)」の企画開発プロジェクトを開始します。



 株式会社電通ブルー(代表取締役社長:吉羽一高、以下「電通ブルー」)は、2014年11月17日より、amadana株式会社(代表取締役社長:熊本浩志)の運営するスマートプロダクツ共創プラットフォーム「amidus(アミダス)」(以下、「amidus」)にて、スマホがカギになるスマートロックサービス「246(ニーヨンロック)」(以下、「246」)の企画開発プロジェクトを開始します。

新しいカギのカタチ「246」

「246」は、電通ブルーが提供する、スマートフォンアプリを用いて専用の錠前デバイスの開閉管理が行えるスマートロックサービスの総称で、錠の機能を担う「246 デバイス」と、鍵の機能を担う「246 アプリ」とで構成されます。いつも持ち歩くスマートフォンが鍵代わりとなるため、鍵を忘れたり失くしたりといった心配や、たくさんの鍵を持ち歩く必要がなくなります。電通ブルーでは、様々な用途に向けた「246 デバイス」の企画開発や「246 アプリ」への機能追加、独自またはパートナー企業との提携による派生サービスの展開を進めていく予定であり、2014年11月13日には、「246 デバイス」の第一弾コンセプトモデルである「246 Padlock(パドロック)」の発表を行っています。

共創のムーブメントを加速する「amidus」

「amidus」は、多様な企業・クリエーター・ユーザーと共創し、新たなスマートプロダクツを編み出す場として、2013年12月に誕生した共創エンジンです。これまでにも、日本を代表する企業や気鋭のクリエーターとユーザーとの共創により、革新的なアイデアや、ライフスタイルを一新するコンセプトやプロダクトを編み出してきました。

2014年11月17日のWebサイトリニューアルと同時に、新規ユーザー登録を開始し、これまで以上に生活者の皆様を共創パートナーとして巻き込むことで、ユーザーニーズに沿った革新的なスマートプロダクツを世に生み出していくことを目指したプラットフォームに生まれ変わります。

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