海外買付け商品を売買する旅行系サービス「トリップバイヤー」がiOS版をリリース

PR TIMES / 2018年8月28日 13時1分

旅行系サービスに新たなサービスが登場!

越境サービスの開発を行うmatag株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:寺島義貴)は、誰でも旅行中にバイヤーになれる旅専用売買マーケットプレイス、tripbuyer(トリップバイヤー)をオープンした。



マーケティング調査によると、海外ビンテージ品や現地のアート作品等は好きな人にとって価格帯も高く、需要が非常に高いがグローバルなC to Cマーケットになった時に現地の売り手との外国語を用いたやりとりの煩雑さが大きなネックとなり、その本質的な需要はまだ掘り起こせていないと考えているという。

[画像1: https://prtimes.jp/i/30170/2/resize/d30170-2-411458-0.jpg ]


トリップバイヤーの越境C to Cサービスはその需要と供給を自国から旅に行くユーザーに旅行をしながら楽しく結び付けてもらうサービスとなる。


UIとしてはインスタグラムのような形式をとっており旅行者は商品以外に画像、動画だけでもアップすることが出来る。旅行者と見ている国内のユーザーはリアルタイムにやりとりも出来る為、撮ってほしい写真を依頼したり買ってほしいものを依頼することも可能となる。(旅人に何でもリクエスト機能)
[画像2: https://prtimes.jp/i/30170/2/resize/d30170-2-736721-4.jpg ]



現地にいる時に決済は完了し、長期の旅行でなければその商品を国内に持ち帰ってから配送してもらうことを予定している。もちろん現地から配送することもユーザーの選択次第となる。

販売商品に関しては日本人向けには海外アートやビンテージアイテム、古着等を対象としているが、海外向けには今後、訪日外国人をターゲットとし、日本国内でフィギア等のオタクグッズや伝統品といった日本固有のカルチャー商品を自国に持ち帰り販売してもらうことを予定している。

https://tripbuyer.tv/

サービス内容やお問い合わせはお気軽に!

〇運営会社
matag株式会社
info@mat.ag

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング