プロジェクト管理の負を解消するために生まれた、次世代のタスク管理ツール「TeamHack(チームハック)」 が正式リリース。

PR TIMES / 2018年4月16日 10時1分

今までにありそうでなかった、タスク管理ツールが誕生!水面下で仕事の生産性を下げていたプロジェクト管理の問題を解決。

「株式会社カタリストシステム」は、チームの生産性向上を図るタスク管理ツール「TeamHack(チームハック)」を2018年4月10日に正式リリースしました。



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TeamHack(チームハック)
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タスク管理を支援するツールは数多く存在しますが、その多くは「タスク管理上の一部の機能に限定したサービス」で、企業はタスク管理を行うために複数のツールを組み合わせて使用しなければなりません。

それに起因する業務フローの複雑化、確認漏れの発生などにより、「本来力を入れるべき活動が圧迫される」という問題は、水面下でプロジェクトの生産性を下げる原因となっています。

[画像2: https://prtimes.jp/i/33188/2/resize/d33188-2-355329-0.jpg ]

「TeamHack(チームハック)」は、上記のような問題を解決する「次世代のタスク管理ツール」として開発されました。「タスクごとにチャットができる機能」「タスク管理機能とタイムトラッキング機能の融合」など今までありそうでなかったタスク管理を効率化する機能を1つのツールに搭載。

オールインワンのタスク管理ツールとして、チームの生産性向上に貢献します。作業者は生産的な業務に集中できるようになり、管理者は作業全体の把握を簡単に行える環境を手にします。

[画像3: https://prtimes.jp/i/33188/2/resize/d33188-2-507803-2.jpg ]



主要な機能

・タスクごとのチャット機能
タスクごとにチャットが行えるため、情報の錯綜を起こさずタスクに関するやりとりを記録・確認できる。

・ドキュメントごとのチャット機能
ドキュメントごとにチャットが行えるため、情報の錯綜を起こさず仕様書などに関するやりとりを記録・確認できる。

・タイムトラッキング機能
ワンクリックで作業時間を計測。管理者は誰がどの作業を、どれくらいかけて行っているか一目瞭然に。(ON ・OFF切り替え可能)

・ワンクリックレビュー機能
ワンクリックで指定した人に作業の確認要請を送ることができ、確認者もワンクリックで作業を承認・差し戻し ができる。

・作業進捗状況グラフ
登録した作業の何割が達成できているかをグラフ化。期限を超過したタスクがある場合は、炎上アイコンで通知。

・複数プロジェクトの管理
プロジェクトは複数登録可能で、切り替えもタブをクリックするだけで行える。

・その他の機能
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