2年で導入100社以上の業務改善システムを「カカナイ」に刷新

PR TIMES / 2020年7月28日 17時40分

マウンテンゴリラ社が、自社開発製品「Pro-manager(プロマネ)」を「カカナイ」としてリニューアル!

「カカナイ」という名前からもわかるように、紙帳票に「文字を書かなくて良い」業務改善システムとして誕生。導入されたお客様の声を集め、使いやすさとコンテンツの充実を追求し、ニーズに応える形でのリニューアルとなっています。



[画像1: https://prtimes.jp/i/59576/2/resize/d59576-2-235793-0.png ]


「カカナイ」の可能性

デジタル化が急速に進んでいる昨今ですが、まだまだ製造業や町工場などでは紙帳票でデータを管理するなど、アナログ下で業務を行なっています。

多くの事業者がIoT化やシステム化を意識する中、費用や知識不足でなかなか実行にまで移すことができない現状があるのですが、オーダーメイド業務改善システムの「カカナイ」なら導入がカンタンで低コストのため、その問題をすぐに解決できます。

また、もう一つの大きな課題として、製造業や加工業ならではの現場側と事務側との情報共有の難しさがあります。
ですが、「カカナイ」ならwebアプリのため、いつでもどこでも情報共有でき、その課題も解決することが可能です。

このように、現場に寄り添ったシステムである「カカナイ」には、多くの可能性を秘めていると考えられます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/59576/2/resize/d59576-2-840985-1.jpg ]



「カカナイ」の強み

「カカナイ」の導入実績は100社を超え、前身である「Pro-Manager(プロマネ)」から月額2万円~と低コストで業務改善ができ、月額でシステムの修正対応も可能のため、カンタンに導入できるなどの導入障壁が低いことが強みです。

前身であるプロマネの経験やノウハウを踏まえ、より様々な業種の方々が使いやすいように改良を重ね、ユーザー視点で圧倒的な使いやすさを追求し、より訴求ポイントも明確にして販売を開始します。

紙帳票から電子帳票に変えることで、業務削減をはじめ、紙の使用料を削減できるなど多くのメリットを生み出すことができます。

その上、「カカナイ」によってデータが一元管理化できることで、データの分析・管理が容易に行えます。
ノギス・はかり・加工機の機器や各種システムとも連携が可能のため、製造業をはじめ、加工業・工場など多くの業種で生産性の向上も見込めます。


[画像3: https://prtimes.jp/i/59576/2/resize/d59576-2-970664-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/59576/2/resize/d59576-2-147576-3.jpg ]



「カカナイ」の特徴

・現在使用している帳票をそのまま電子化できる
・作業日報・業務日報などの記入業務を削減できる
・オーダーメイドでも月額2万円~導入可能
・月額でシステムの修正対応が可能
・アプリで管理するため、どこからでも記入・確認が可能!
・クラウド上で管理できるので、情報の共有がカンタン
・ノギス、はかり、加工機の機器や各種システムとも連携が可能
・圧倒的な使いやすさを追求し、操作がカンタンなのですぐに導入できる
・無料デモ版で体験してから導入検討も可能!


今後の展望

「カカナイ」を通して、様々な業種のお客様のニーズに応え続けられるよう高い付加価値を付けていくと共に、今までにないオーダーメイド業務改善システムを提供していきます。


株式会社Mountain Gorilla

[画像5: https://prtimes.jp/i/59576/2/resize/d59576-2-929017-4.png ]

[画像6: https://prtimes.jp/i/59576/2/resize/d59576-2-854938-5.jpg ]



『ALLゴリラーは、たくさんの「うれしい」に出会うため、思いやり溢れる技術で
優しい社会とワクワクする未来を創造する』を企業理念に掲げ、2014年11月7日設立。
現在26名のゴリラー(社員)が在籍。来期の2022年10月までに50名企業を目指すベンチャーIT企業。
https://mountain-gorilla.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング