特別審査員長にアサヒカメラ前編集長の佐々木広人氏が就任!第1回ZEKKEI Japanフォトコンテスト9月13日まで開催中

PR TIMES / 2020年9月9日 8時15分

投稿締切まであと5日!受賞者には豪華賞品をプレゼント!

観光業界のWEB制作実績において業界No.1を誇る株式会社アビリブ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:的場 弘明)は、同社が運営するWEBメディア『ZEKKEI Japan』にて、第1回ZEKKEI Japanフォトコンテスト『都道府県自慢!コロナが落ち着いたら行きたい絶景ランキングキャンペーン』を2020年9月13日23時59分まで開催しています。この度、本コンテストの特別審査員長として、アサヒカメラ前編集長、現AERA.dot編集長の佐々木広人氏が就任することが決定しました。



■コンテスト紹介動画

[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=lPfO-9vmOo8 ]



■ZEKKEI Japanフォトコンテストとは

本企画は一般ユーザー参加型のフォトコンテストです。WEBメディア『ZEKKEI Japan』にて日本全国の絶景写真を募集し、審査員による審査の後、優秀作品を発表します。日本の全国各地に存在する絶景に改めて注目し、応募された写真をユーザーに楽しんでいただき、観光業界をより盛り上げることを目的とした企画です。

今回のお題は『都道府県自慢!コロナが落ち着いたら行きたい絶景ランキングキャンペーン』としました。本コンテストを通じて、日本全国から投稿された絶景写真を鑑賞しながら、ご自宅からでも旅行に行った気分を味わっていただくことで将来の旅行先に期待を膨らませてもらうことを狙いとしています。
また、新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着いた暁には、本コンテストが各々の旅行者の活力となり、ひいては観光業界が回復するための一助となるべく、ZEKKEI Japan事務局一同で盛り上げていきます。すでに700枚以上の素晴らしい写真が投稿されています。

■現在までの投稿作品
以下の動画にてご覧いただけます。
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=psAFTLQGpvU&t=30s ]



■審査方法
投稿された写真の中から編集部にて都道府県ごとに1点(合計47枚)の代表写真をセレクトします。代表写真には『身近な絶景キャンペーン グランプリファイナル』に進出していただきます。選ばれた47枚の投稿者にはZEKKEIオリジナルTシャツが送られます。また、審査員による審査を実施して金賞、銀賞、銅賞、特別賞を決定します。各賞を受賞された投稿者には、編集部より豪華賞品をお送りします。

■第1回ZEKKEI Japanフォトコンテスト審査員
特別審査員長
〇佐々木 広人(朝日新聞出版 雑誌本部/AERA dot.編集部)
[画像1: https://prtimes.jp/i/64297/2/resize/d64297-2-898094-2.jpg ]


1971年、秋田県生まれ。海外旅行誌編集者を経て、1999年、朝日新聞社に入社。週刊朝日副編集長、アサヒカメラ副編集長などを経て、2014年4月からアサヒカメラ編集長を5年間務める。2019年4月からは雑誌本部長、現在はニュースサイト「AERA dot.」編集長を兼務。第29回(2012年)新語・流行語大賞トップテンに選ばれた「終活」の名づけ親でもある。

特別審査員
〇加藤 史子(WAmazing株式会社 代表取締役社長/CEO)
[画像2: https://prtimes.jp/i/64297/2/resize/d64297-2-457696-3.jpg ]


慶應SFC卒業後、リクルートにてインターネットでの新規事業立ち上げに携わった後、観光産業と地域活性のR&D部門じゃらんリサーチセンターに異動。主席研究員として調査研究・事業開発に携わる。2016年7月、訪日外国人旅行者による消費を地方にもいきわたらせ、地域の活性化に資するプラットフォームを立ち上げるべくWAmazing株式会社を創業。

〇澄川 恭子(Pomalo株式会社 共同創業/CCO)
[画像3: https://prtimes.jp/i/64297/2/resize/d64297-2-358869-4.jpg ]


婦人画報社(現:ハースト婦人画報社)入社後、「Vingtaine」ファッションエディター、「La vie de 30ans」ビューティエディターを経て、2007年より「ELLEgirl」「ELLEgiri ONLINE」編集長に就任。2014年からはファッションアプリ「iQON」を運営するVASILY(現:スタートトゥデイテクノロジーズ)でiQONmagazineを立ち上げた後、2016年にファッションブランドのコンテンツマーケティングを推進するPomalo株式会社を共同創業。

〇水野 真寿(株式会社アビリブ 専務取締役/ZEKKEI Japan事務局長)
[画像4: https://prtimes.jp/i/64297/2/resize/d64297-2-213835-5.jpg ]


1979年愛知県瀬戸市出身。大型ホテル・旅館を中心に地域の観光におけるWEB制作・コンサルを担当。コロナ禍における観光業・地域産業をサポートすべく、三密対策の「プライムコンシェルジュ」、地域のECをサポートする「LOCAL DIRECT」、一流旅館・ホテルの名産品をお届けする「厳選旅館・ホテルの玉手箱」をリリース。2020年よりZEKKEI Japan事務局長として、本企画を担当。

※敬称略

■イベント概要
〇イベント名
『都道府県自慢!コロナが落ち着いたら行きたい絶景ランキングキャンペーン』

〇開催期間
2020年8月1日~2020年9月13日23時59分まで

〇賞品
Tokinaレンズ opera 50mm F1.4 FF
加賀屋グループ和倉温泉 虹と海のペア宿泊券
鶴雅グループ あかん遊久の里鶴雅 ペア宿泊券
白馬三山(八方尾根、岩岳、栂池高原で使えるゴンドラ、リフト無料優待券)
ZEKKEIオリジナルTシャツ

〇協賛
株式会社ケンコー・トキナー様
株式会社加賀屋様
鶴雅リゾート株式会社様
白馬観光開発株式会社様

〇ZEKKEI Japan
https://jp.zekkeijapan.com/

〇キャンペーン詳細ページ
https://jp.zekkeijapan.com/article/index/1467/

投稿方法は以下のFacebook、インスタグラムどちらか一つを選択しご応募下さい。
〇Facebook参加ページ(投稿するにはFacebookアカウントへのログインが必要です)
https://www.facebook.com/groups/ZEKKEI.ranking/
〇インスタグラム参加ページ(投稿するにはインスタグラムアカウントへのログインが必要です)
https://www.instagram.com/zekkei_japan/?hl=ja

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