『吉野家 睦月の牛丼祭』開催! ただ今ブレイク中の夏菜は、意外にも「吉野家」歴17年のベテラン!

PR TIMES / 2012年1月24日 10時50分



株式会社吉野家(本社:東京都北区、代表取締役社長:安部修仁)は、2012年1月25日(水)午前10時より、全国の吉野家 (一部店舗を除く)にて、新春のキャンペーン『吉野家 睦月の牛丼祭』を実施いたします。期間中は、牛丼・牛皿・牛丼弁当・牛鮭定食・牛鮭サラダ定食を110円引きでご提供いたします。

またキャンペーンの実施にあたり、女優・タレントの夏菜さんに吉野家の牛丼を試食し、語ってもらいました。


■人気女優・夏菜は「吉野家」フリーク!“牛丼トーク”でこだわりの食べ方も紹介
      
映画『GANTS』やバラエティ番組『ピカルの定理』をはじめ、女優・タレントとして幅広く活躍中の夏菜さんですが、実は子どもの頃から、吉野家の常連だったとのこと。「実家のそばに吉野家のお店があったので、子どもの頃から食べています。冷蔵庫には” 冷凍牛丼の具”もありましたよ。家族みんな吉野家ファンです。」

ちなみに、夏菜さんが吉野家の店舗を初めて利用したのは幼稚園時代とのことで、吉野家歴は17年という計算に。「この仕事をはじめてからは、テイクアウトの牛丼をリクエストして、もっぱら仕事の合間に食べています。食べると元気が出る気がするんです。時間が経っても温かくて美味しいし、忙しくて時間のない時なんかに助かっています。」

そんな夏菜さんに、吉野家の牛丼の好きな食べ方を聞いてみると、「あのタレの味にはまっています。いつも生姜をたくさん入れちゃいますね。さっぱりしていて、牛丼ととても合うんですよ。あと、玉子を一緒に注文することが多いのですが、最初は玉子を入れずに食べて、半分くらいのところで玉子を入れて2つの味を楽しみます。また、家に持ち帰って食べる時は、豆腐を入れてみたり、オリジナルの食べ方を“研究”することもありますよ。」と、さすが吉野家歴17年、ベテランならではの牛丼の楽しみ方を教えてくれました。

今回の取材では、実際に吉野家の店舗で、夏菜さんに牛丼を試食してもらいました。美味しそうに牛丼を頬張る夏菜さんですが、普段はテイクアウトの牛丼弁当を食べることが多いそうで、「お肉も、ご飯も、玉ねぎも、熱々で、出来たての牛丼って、やっぱり美味しいですよね。少し時間が経って、味がよくしみ込んだ“お弁当”が私にとって定番の味なのですが、ハフハフしながら、“どんぶり”で食べる出来たての牛丼も、とても美味しいですね。」

ちなみに今回、夏菜さんには写真撮影用に、両手で牛丼を持っていただいたのですが、出来たての牛丼は“どんぶり”も熱々で、長い間、持っているのが大変だった様子。夏菜さんは「熱い、熱い」と言いながらも、最後まで笑顔で、撮影に応えてくれました。

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