「 ベトナムとインドネシアでもハイヤーを 」 『Limotrip』(リモトリップ)にて新たに2カ国でハイヤーの手配が可能に。

PR TIMES / 2012年2月13日 11時28分



ハイヤー・リムジンサービスの手配・運行を行う株式会社アウトドアテクノロジー(本社:東京都江東区、代表取締役:楠木 崇延 )は海外65カ国550都市のハイヤーサービスを予約できる[Limotrip](リモトリップ:http://limotrip.jp/)サービスにおいて、新たにベトナムとインドネシアでのハイヤーの手配を2012年2月13日に開始しました。日系企業の海外進出が進み、特に成長の著しい両国において、ビジネス出張時の空港送迎や店舗・工場視察でのハイヤーの利用を見込んでのサービス拡充となります。
これにより同社ではアジア圏内全9カ国をカバーすることになり、更なる利用者の利便性向上を目指していきます。
新たに手配可能となった国・都市は以下の通りです。
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・ベトナム(ハノイ、ホーチミン)
http://limotrip.jp/asia/vietnam/
・インドネシア(ジャカルタ)
http://limotrip.jp/asia/indonesia-1/
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リモトリップでは、英語に堪能なプロフェッショナルなドライバーを世界65カ国550都市に手配し、24時間365日予約・変更に対応しています。1月10日にサービスを開始してからいただいた問い合わせの中で、特に東南アジア圏での手配が可能かという声が多く聞かれました。

今回は東南アジア圏でも特にビジネスパーソンからの要望の多かったベトナムとインドネシアにおいて、リモトリップのサービス内容に見合う現地運行会社と提携を結びました。ベトナムにおいては、日系資本で現地在住の日本人も利用している運行会社で、インドネシアでは現地最大のタクシー会社が運営するハイヤー部門に運行を依頼します。

昨今の日系企業の東南アジア進出は目を見張るものがあり、大手電力会社や電気産業メーカーのベトナムでの発電所整備事業の推進や製鉄会社の建設用鋼材の生産開始、さらには政府による日本文化産業の海外市場開拓など、製造、インフラ整備、小売、金融、カルチャーのあらゆる面で今後も市場開拓、拡大が予想されます。国際経済情勢を鑑みれば、日系企業の海外ビジネスを円滑に進める支援を行うリモトリップで、東南アジアでの運行可能国を増やす決断をすることは自然な流れだと考えています。
今後もさらに手配地域を増やしていく予定です。

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