2013年3月30日(土)※予定、ツインリンクもてぎに日本最長343mの「メガジップラインつばさ」誕生!

PR TIMES / 2013年1月21日 13時36分

里山とサーキットを結ぶ ワクワクドキドキの空の道が生まれます! “森を走る、森で遊ぶ、森と笑う” ツインリンクもてぎは、これからも進化していきます。

「メガジップラインつばさ」2013年3月30日(土)誕生(予定)

2013年3月30日(土)、ツインリンクもてぎに、森の自然体験ミュージアム“ハローウッズ”と“国際レーシングコース”を繋ぐ空中のモビリティとして、「メガジップラインつばさ」が誕生いたします。
(ジップライン:ハーネス付きの滑車で、ワイヤーケーブルを移動するアトラクション。)



【その長さ、日本一】

 “ハローウッズ”内のスタートデッキから“国際レーシングコース”のグランドスタンド上部に設置された中間デッキまでの343m、この長さは日本に存在するジップラインの中では最長(※1)となります。このスタートデッキから中間デッキまでの高低差約20mを、一気に滑り降りることができます。

 また、中間デッキからゴールデッキまでは218m。既存の森のジップライン「ムササビ」(※2)の6つのジップラインの合計620mも含めると、なんと1,181mとなります。

 重力を利用して前方向に進むこと、風の抵抗により速さが変化することなど、自然の力を利用したモビリティです。

(※1)2013年1月17日(木)時点当社調べ
(※2)森の空中回廊「クラーネ」は2013年3月20日(水・祝)より森のジップライン「ムササビ」に名称変更をいたします。

【メガジップラインと森で遊ぶ】

 「メガジップラインつばさ」のスタート地点となる“ハローウッズ”には、植物や昆虫などを観察できる自然体験フィールドでの森遊びやアウトドアクッキングなど、四季を通じていつでも楽しめる自然体験プログラムが揃っています。

 また滑走中は空力や抵抗などをとことん突き詰め、計算しつくされたレーシングマシンが集う“国際レーシングコース”が一望でき、眼下には自ら操ることのできるのりものが集うモビパークが広がります。
 日本一長い「メガジップラインつばさ」で壮大なスケールのもと、爽快な空中のモビリティが体験できます。


【ツインリンクもてぎは森の遊び場として進化します】

 雄大な自然に囲まれた中で、ジップラインをはじめとする施設体験、動植物の観察など、
ツインリンクもてぎでしか体験できないことを通じて、森に対する新たな発見、関心をお持ちいただく
きっかけの場となるよう、ハード・ソフトの両面より皆様へご提案し続けてまいります。
 これからも進化する、森の中のモビリティテーマパークツインリンクもてぎにご期待ください。

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