世界で112店舗、チーク家具専門店SCANTEAK(スキャンティーク)が東京に新ショップオープン

PR TIMES / 2014年8月30日 10時5分

WACCA池袋に『SCANTEAK池袋店』を9月19日(金)グランドオープン

世界規模で店舗を展開するチーク家具専門店SCANTEAK(スキャンティーク)が、池袋の新名所としてこの秋開業の新ビルWACCA池袋に、日本11号店目となるSCANTEAK池袋店を9月19日(金)にオープンいたします。



SCANTEAKを運営する株式会社モブラージャパンにとって、日本上陸から10年目(本国の創業は今年40周年)となる2014年に、日本第11号目となる池袋店を来る9月19日(金)にグランドオープンしますのでお知らせします。


SCANTEAK 池袋店について:

再開発が進み、住みたい街としての魅力も増している注目の池袋。
9月開業の新ビル WACCA池袋に入店いたします。
WACCA池袋は、「日々の生活を楽しむヒントが得られる体験」「わざわざ足を運びたくなる価値のある経験」をテーマにしたコミュニティ型の商業施設です。

「日々の暮らしを心地よく」をテーマに掲げる
SCANTEAKとしては、コンセプトが共有できる売り場となります。

店内は白い壁で統一され、パーティションで「ダイニングルーム」「リビングルーム」「ベッドルーム」などテーマに合わせて家具をレイアウト。
まるで我が家に居る感覚でゆったりと自由に家具をご覧いただけます。

SCANTEAK について
It's never just a piece of furniture - 単なる物としての家具ではなく、暮らしに溶け込む家具を作り続けているSCANTEAKは、シンガポール本社をはじめ、日本、台湾、カナダ、北米、ドイツなどを拠点に112店舗を展開するチーク家具ブランドであり専門店。 ブランド創立から今年40周年を迎え、家具の納品件数は世界レベルで100万世帯に達しました。

当社のこだわりは高級家具材のチークを用いた、シンプルで機能的なデザインの数々。
「チーク」は船の甲板に使われるほど耐久性に優れ、雨や陽射しにも強い銘木。また「木の宝石」と呼ばれるほど美しい色調も格別です。
SCANTEAKでは高級チーク家具をお求めやすい価格で提供するとともに、長く大事に使えるライフスタイルを提案。
なお、チーク産地として名高いインドネシアにて、政府の方針に従い植林地で育てられたチークのみを使用し、環境に配慮した製品づくりを続けています。

SCANTEAK のコンセプト

feel at home -- 日々の暮らしを心地よく。
家族が時を経て愛情を深めていくように、
暮しに溶け込んで共に歩んでいけるような
強さと温もりを感じる家具を提案しています。

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