青山フラワーマーケットの空間デザインブランド「parkERs」が 東京駅八重洲口グランルーフで“今までにない”チューリップ畑を共同プロデュース!!

PR TIMES / 2014年2月28日 14時39分

3/1(土)~31(月)「NIIGATA CHU LIP STREET 2014 」開催

フラワーショップ「青山フラワーマーケット」を運営する株式会社パーク・コーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役:井上英明)の空間デザインブランド「parkERs」は、「NIIGATA CHU LIP STREET 2014」(東京駅八重洲口グランルーフ2階)を企画プロデュース集団「トコナツ歩兵団」と共同でプロデュースします。3/1(土)から31(月)まで、 JR東京駅八重洲口の新しいランドマークである「グランルーフ」を新潟県から届いたチューリップ1万本で埋め尽くし、“今までに見たことのない”チューリップ畑を作り出します。

「NIIGATA CHU LIP STREET 2014 」実施概要
■期間:2014年3/1(土)~31(月)
■場所:東京駅八重洲口グランルーフ2階
■主催:東京ステーションシティ運営協議会
■企画協力:株式会社鉄道会館
■プロデュース:トコナツ歩兵団/parkERs by Aoyama Flower Market




【「新潟チューリップ=Niigata+Chu+Lip」の魅力を、花屋の感性で引き出す】
新潟はチューリップ栽培日本発祥の地であり、チューリップの切花生産国内シェアも
トップクラス。その魅力を改めてアピールするべく、新潟県から1万本のチューリップの
提供を受けて開催されるのが「NIIGATA CHU LIP STREET 2014 」です。

企画プロデュース集団トコナツ歩兵団による「新潟チューリップ=Niigata+Chu(=チュー)+Lip(=唇)」
というコンセプト&プロデュースを基に、東京駅八重洲口のランドマーク「グランルーフ」の
階段から通路まで、新潟のチューリップ 1万本を使った空間デザイン&植え付けを担うのは、
青山フラワーマーケットの空間デザイン事業部門「parkERs」。
チューリップ本来の美しい姿を見ていただくために球根のまま植えつけるなど、
花屋ならではの感性を発揮したディスプレイのほか、鏡による無限反射で
チューリップに包まれる「フラワーボックス」などエンターテインメント性あふれる
フォトエリアも盛り込み、“今までに見たことのないチューリップ畑”を創出します。
東京駅八重洲口に一足早く春を呼び込み、訪れる人々の記憶に残る風景となることは間違いありません。

■トコナツ歩兵団とは
企画プロデュース集団として2011年に団長・渡部祐介を中心に結団。
建築家、デザイナー、イラストレーター、カメラマン、イベンターなど多彩なクリエイターで構成。
人目を引く面白いデザインと斬新な取り組みが話題となっている。 http://www.tokonatsu.net/

【会社概要】
商号: 株式会社パーク・コーポレーション( http://www.park-corp.jp
代表者:代表取締役 井上 英明
所在地:東京都港区南青山5-1-2 5F
設立年月日:1988(昭和63)年12月
主な事業の内容:生花小売事業、EC事業、スクール事業、空間デザイン事業、カフェ事業
資本金 : 2,000万円

<本件に関する問い合わせ>
株式会社パーク・コーポレーション 広報担当   拝野/瀬戸川
TEL:03-3797-0702  E-mail:customer2459afm@aoyamaflowermarket.com

■parkERs
青山フラワーマーケットの空間デザイン事業として2013年7月設立。
「Living With Flowers Everyday」というコンセプトのもと、花と緑に
囲まれた「場」を提供する部門として、グリーンを駆使した空間デザイン事業を
展開している。花屋ならではの感性を生かした花やグリーンの「魅せ方」、
機能的なデザイン、メンテナンスまでのトータルプロデュースが好評を博し、
羽田空港「ANA SUITE LOUNGE」など、多くのプロデュース実績がある。
http://www.park-ers.com/

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