「ど根性モンキーズ ゲーム」を10月12日より発売予定

PR TIMES / 2013年8月8日 14時43分

アメリカで大人気のファミリーゲームがついに日本上陸!!

 カードゲーム「UNO(R)(ウノ)」などを販売する、マテル・インターナショナル株式会社(所在地:東京都千代田区 代表取締役社長:大塚幸二)は、アメリカで1999年から愛され続けているファミリーゲーム「ど根性モンキーズ ゲーム(英語名: Tumblin‘ Monkeys)」を10月12日(土)より販売いたします。




 「ど根性モンキーズ ゲーム」は、現在世界25カ国で発売され、世界中で430万個販売するなど、多くの方から愛され続けているファミリーゲームです。サイコロを振り、サイコロの目と同じ色のスティックをバナナの木を模したツリー型のタワーから引き抜く時に、スティックにぶら下がっているモンキーを落とさないようにするのがポイントです。モンキーの尻尾は、クルッとまるく円を描いているため、スティックを抜いた時にモンキーが落ちても、運が良ければその下にあるスティックに引っ掛かって落ちないこともあり、ドキドキハラハラした展開を楽しむことができます。

 サイコロを順番に振りスティックを抜いていき、全30本のスティックを抜き終わった時点で自分が落としたモンキーの数を数え、一番少なかった人が勝者となります。誰でも覚えやすいルールのため、小さいお子様から大人まで幅広い世代に楽しんでいただけます。


商品名: ど根性モンキーズ ゲーム
価格: 2,200円(税込2,310円)
発売日: 2013年10月12日(土)より順次発売
対象年齢: 5歳以上
サイズ: 横幅27×高さ11.5×奥行26.5cm
販売元: マテル・インターナショナル株式会社 
(全国の玩具店、オンラインで販売予定)


■「ど根性モンキーズ ゲーム」遊び方/ルール


1.ツリーを組み立てます。

2.スティックを2本ずつ、ツリーの穴に差し込みます。色がランダムになるように差し込みます。

3.ツリーの上からモンキーを入れます。こぼれ落ちたモンキーはもう一度上から入れてください。
全部のモンキーがスティックに引っ掛かったらゲーム開始となります。

4.一番若い年齢の人が最初のプレイヤーになります。

5.順番になったら、サイコロをふって、
サイコロと同じ色のスティック1本をツリーから抜きます。抜くスティックは上の方から順番に抜いていきます。

6.落ちてきたモンキーは、プレイヤーが集めて手元に置きます。

7.サイコロの色と同じスティックがツリーに残っていないときは、ラッキーです。スティックを抜く必要はなく、次のプレイヤーに順番が映ります。

8.時計回りでプレイしていきます。モンキーが全て落ちてしまったら、ゲーム終了となります。

落としたモンキーの数が一番少ないプレイヤーが勝者です。


◆マテル・インターナショナル株式会社 会社概要

代表者: 代表取締役社長 大塚 幸二
所在地: 東京都千代田区神田鍛治町3-3 神田大木ビル5F
業務内容: 玩具及び遊戯用具の日本国内における輸入および販売
マテルブランドの商標権管理
マテルブランドのライセンス事業全般
HP: http://www.mattel.co.jp/   http://unogame.jp/

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