見積り、受発注の管理、請求処理をスマートに。SpreadOffice(スプレッドオフィス)サービス改定により月額利用料値下げ、登録企業数を無制限に

PR TIMES / 2014年4月15日 15時22分

個人事業主から中小企業までビジネス管理の強い味方!SpreadOffice(スプレッドオフィス)で見積り、受発注管理、請求処理をスマートに

株式会社スプレッドオフィス(代表取締役社長:尾家健二)が運営するSpreadOffice(スプレッドオフィス)は、サービス内容の改定を行い、ライトプラン、ミドルプラン、スタンダードプランの登録企業数を無制限に変更し、月額利用料を値下げしました。



SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、営業の現場から営業管理、経理担当者の業務を効率化し、管理者や経営者の方にも便利にご利用いただける機能を豊富に取り揃えた、クラウド型のビジネス管理ツールです。

SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、見積り、受発注管理、請求処理などのビジネス管理に必要な機能を、Webブラウザから簡単にご利用いただけます。SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、これまで資金力のある企業でしか成し得なかったIT基幹システムによるビジネス管理の効率化を、クラウド上で管理されたシステムにて低コストで実現しました。

今回のサービス改定において、SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、ライトプラン、ミドルプラン、スタンダードプランでご登録いただける企業数を無制限に変更しました。また、各プランの月額ご利用料金についても下記の通り値下げしました。


SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、Webブラウザ上で見積り、受発注管理、請求処理などの業務を取引先情報とあわせて一元管理できるほか、各種帳票のファイル出力(PDF・エクセル)や、社判の登録管理を行えます。また、登録されたデータをリアルタイムで集計管理し、Webブラウザ上から経営数値を売上仕入予測、入金出金予測、資金繰り表からリアルタイムで簡単に把握できます。

SpreadOffice(スプレッドオフィス)は、4月に実施された消費税率の8%改定や、今後想定される消費税率の改定に対しても、クラウドで管理されたシステム側ですべて対応するため、経営者の皆様にはシステム改修の手間やコストを気にすることなく、永く安心してシステムをご利用いただけます。

動画:http://www.youtube.com/watch?v=z8GN2unPW_0


クラウド型営業管理システムSpreadOffice(スプレッドオフィス)でできること

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