京都市内の商店200超、地域密着型ショッピングの活性化を目指して 「COOL KYOTO by Square」を共同開催

PR TIMES / 2014年8月11日 16時34分

創業百年を超える伝統のお店から新進気鋭のショップまで、 参加加盟店でお買い物すると「納涼メーター」が上昇し、巨大氷が市内に降ってくる

Squareは、2014年8月11日(月)から8月31日(日)までの期間、京都市内のSquare加盟店200店舗超と共同で、地域密着型の店舗の活性化を目指して「COOL KYOTO by Square」を開催します。詳しくは、「COOL KYOTO by Square」の特設サイト(https://square-event.jp/kyoto/ )をご確認ください。



Square株式会社(所在地:東京都港区、代表:水野博商、カタカナ表記:スクエア)は、2014年8月11日(月)から8月31日(日)までの期間、京都市内のSquare加盟店200店舗超と共同で、地域密着型の店舗の活性化を目指して「COOL KYOTO by Square」を開催します。

「COOL KYOTO by Square」は、本イベントにご賛同いただいた京都市内のSquare加盟店が、ショッピングマップ(https://square-event.jp/kyoto/ )で店舗情報を発信したり、来店特典を用意するなどして、より多くのお客様との出会いを目指すとともに、スマートな決済体験を通してショッピングの新しいカタチを提案します。ショッピングマップでは、Squareの「ゆびサイン」(※1)を体験したお客様の累計数を「納涼メーター」で毎日追うことができ、一定の数を達成すると9月にSquareならではの納涼イベントが実施されます。200店舗超の加盟店と共同で行う取り組みは、Squareのグローバルの活動でみても最大規模です。

海外旅行者からも国内屈指の人気を誇る京都(※2)では、創業百年を超える着物や器、京料理など和の伝統を代々と受け継いできた店舗から、新たな流行を生み出すモダンな店舗や京町家を活用した若者に人気の宿泊施設まで、個性豊かな店舗がSquareを利用しています。Google mapと連動した「COOL KYOTO by Square」のショッピングマップは、既存のショッピングマップでは漏れがちだったSquareの加盟店に多い個人経営のお店と出会うことのできる地図プラスαのツールとしてご利用いただけます。8月中旬から英語対応も開始し、外国人旅行者にとっても外出先で「カードが使えるランチスポットを探す」などの利用に便利です。

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