「キリン 氷結(R)ZERO」 シチリア産レモン/グレープフルーツ/アセロラ<期間限定>2015年2月17日(火)より全国にて発売

PR TIMES / 2014年12月3日 14時22分

ストロング市場を開拓した「キリン 氷結(R)」から新たな機能系RTDが登場! 糖類0※1・プリン体0※2・人工甘味料0 3つのゼロ・果汁量アップで進化!!



 キリンビール株式会社(社長 磯崎功典)は、人気の定番ブランド「氷結(R)」シリーズから、近年高まる健康志向に合わせて、お客様の求める健康機能“糖類0・プリン体0・人工甘味料0”の3つのゼロを兼ね備えた「キリン 氷結(R) ZERO」を発売。2015年2月17日(火)より、通年商品として「キリン 氷結(R)ZERO シチリア産レモン」 「キリン 氷結(R)ZERO グレープフルーツ」を、期間限定商品として「キリン 氷結(R)ZERO アセロラ<期間限定> 」をリニューアル新発売します。
※1 100ml当たり糖類0.5g未満のものに表示可能(栄養表示基準による)※2 100ml当たりプリン体0.5mg未満のものをプリン体0と表示

■ストロングチューハイを先がけて手がけた「氷結(R) 」ブランドからの次なる提案は“3つのゼロ”
 「氷結(R)」シリーズは、2008年に業界に先がけて高アルコール度数のRTD※3、ストロング市場を開拓。さまざまなシリーズ展開をする中、特に「氷結(R)ストロング」シリーズは、2014年1-11月累計で販売数量が対前年約2割増と好調に推移しています。お客様がストロング商品を選ぶ理由として、コストパフォーマンスが高いことに加え、糖類ゼロなどの健康機能を評価していることが挙げられます。現在RTD市場全体の傾向として、糖類ゼロ・プリン体ゼロなどの健康機能を備えるRTDはストロング商品が中心となっています。
 また当社では、2014年9月2日に発売した「プリン体0.00※4×糖質0※5」の発泡酒「淡麗プラチナダブル」が販売好調により、年間販売予定数を当初の2倍となる約240万ケース※6に上方修正するなど、世の中では健康志向の高まりが顕著です。今後この健康志向の高まりが、ビール類だけでなくRTD市場にも拡大する可能性が期待されます。ご好評いただいている「氷結(R) ZERO」を“糖類0・プリン体0・人工甘味料0”の3つのゼロにリニューアルし、さらなるお客様の支持拡大を目指します。
 ※3 Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料。※4 100mlあたりプリン体0.005mg未満を「プリン体0.00」と表示
 ※5 栄養表示基準による※6 大びん換算による

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