Vizury副社長[商品開発担当]スブラ・クリシュナン 「ad:tech tokyo 2014」公式セッションにスピーカーとして登壇!

PR TIMES / 2014年9月12日 12時14分

- [SP-2]クロスデバイスにおける個人特定のジレンマ -

アジアで急成長を遂げるCRMリターゲティング広告会社のVizury Interactive Solutions(本社:インド、CEO:チェタン・クルカルニ[Chetan Kulkarni]、以下Vizury)は、世界最大規模のデジタルマーケティングカンファレンスであるアドテック東京2014(ad:tech tokyo 2014)のスピーカーとして選出されましたので、お知らせいたします。



■「ad:tech」とは
アドテック(ad:tech)は、マーケティングに携わるビジネスリーダーに向けて「デジタル時代におけるマーケティングのベストプラクティス」を提供しています。全世界11都市で開催される世界最大級のデジタルマーケティングイベントは、全世界のマーケターの注目を集めています。カンファレンスでは厳選されたスピーカーが最先端の事例を交えながら今後の業界動向についての見解を議論。パネルディスカッションでは、すぐに使える実践法や新たなビジネスチャンスを模索する討論等を行い、参加者にとって意義のある時間をご提供します。

■ad:tech tokyo 2014 開催概要
日    時: 2014年9月16日(火)・17日(水)・18日(木)
会    場: 東京国際フォーラム(東京都千代田区)
主    催: DMG::EVENTs/ad:tech日本事務局
ホームページ: http://www.adtech-tokyo.com/ja/

■セッション詳細
カンファレンスプログラム:[SP-2] 『クロスデバイスにおける個人特定のジレンマ』
Moderator :池田将(ザ・ブリッジ co-founder)
Speaker  :スブラ・クリシュナン(Vizury VP-Products)
      スラッグ・パテル(41st Parameter Inc. バイス・プレジデント)
日   時:2014年9月16日(火) 16:00 ~ 16:40
内   容:デバイスをまたいだユーザーを特定することはマーケティングにおいて必須の課題
である。一方で、個人情報保護に携わるリスクは大きい。ユーザープライバシーを
守りつつ、いかに、より効率的なマーケティングを進めていくのか。
クロスデバイスにおける個人特定のジレンマについて議論します。
(ad:tech tokyoホームページより)

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