【クラウド型DX-Manager『riclink』】が新機能追加でアップグレード版2.0をリリース

PR TIMES / 2020年6月18日 9時40分

2020年6月22日、『動画×WEB×資料』をひとまとめに配信し、次世代の伝え方を実現するクラウド型DX-Manager『riclink(リクリンク)』を運営する株式会社シーズ・リンク(本社:東京都新宿区、代表:澤田裕樹)は、クライアント様からの要望などを中心に新たな機能を織り込んだアップグレード版2.0をリリースします。



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おかげさまで『riclink』をリリースして約1年が過ぎました。
この1年の間にご導入企業様を中心にご意見を頂きました、新機能や機能改善のご要望を盛り込んだアップグレードを行いました。
《riclinkについて詳細はこちら》
https://www.riclink.jp/

《主なアップグレード機能》
■視聴数やタップ数などの集計機能を更に充実化
 動画の視聴数やコンテンツのタップ数などの集計機能が、配信者数に応じた視聴率など、より詳細でより直感的に集計できるよう改修されました。閲覧数の多い動画や資料はどういったものなのかを分析することにより、その後のさまざまな戦略に生かすことが可能になります。

■各種コンテンツにパスワードによるセキュリティー機能追加
 動画の視聴に対してIPアドレスでの制限とパスワード設定が可能であったが、今回のアップグレードにより、さらにCMS機能により作成のWEBページやPDF資料に対してもパスワード設定が可能となりました。動画視聴からのコンテンツ導線では二重でセキュリティーがかけられることになり、社外秘情報などをよりセキュアに配信することが可能となります。

■INFO機能の追加
 動画内をタップすることで指定の連絡先へ通話発信したり、メールソフトの立上げたりすることが可能となり、視聴者がより直感的に連絡を行うことができるため、問い合わせなどのコンバージョン数の増加が期待できるようになります。

■アップデート可能な動画ファイル形式の拡張
 さまざまなデバイスやOSでの動画撮影を想定し、アップロード可能な動画ファイル形式を拡張します。

■内部共有事項の拡張
 動画作成日や更新日、運用方法や拡散チャンネルなど、さまざまな情報を管理画面上で共有可能になります。

■その他10以上の新機能&機能改修を実装し、より直感的なUI操作を実現


今回の2.0版の発表以降もさらに良いサービスとするため、多くの機能拡張を準備しております。


【会社概要】
社 名 : 株式会社シーズ・リンク
代表者 : 代表取締役 澤田 裕樹(さわだ ゆうき)
所在地 : 東京都新宿区新宿二丁目8番18号 第1バーディートライビル7階
設 立 : 2015年11月12日
事業内容: riclinkの開発・運営・販売
IoTサービスの開発・製造・運営・販売・コンサルティング
URL  :  https://www.cs-link.jp/

【本件に関するお問い合わせ】
<取材・報道・営業に関するお問い合わせ>
株式会社シーズ・リンク
コーポレートコミュニケーション本部 担当:澤田 晋吾(さわだ しんご)
TEL:03-6274-8216 / Mail:info@riclink.jp

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